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2012/05/12  神奈中バス 舞岡の茶色いアレ?2題 YAMATE LINER vol.1


こんばんは。
今日は神奈中舞岡営業所(現在は横浜神奈交委託)に所属するYAMATE LINERと、一般路線用向けにロゴが変更された茶色いKANACHU-BUSを進めてみました。 車体は既に製作済みでしたので、デジタルデータの製作と車体の基本塗装=2色を塗った状態です。
スヌーピーの青色も一悶着ありましたが、こちらの色(特に茶色)もなかなか思うイメージに塗れず、現在も(上の画像の状態)でも半分納得していません。 最近勢いで「これでおっけーっしょ」~的な思い切りがない! 暫くブランクがあったせいか、妙に慎重になり過ぎると言いましょうか、ややこしく考えて調色で迷走する~そんな事が続いています。 スランプって奴ですかねぇ… え"?○○喰ったせい??

先に進めていたスヌーピーバスはドボンしてしまったのでもう一度仕切り直しします。




先ずは車体の工作内容です。
種車は15弾の北海道中央バス。製品はPKG-仕様ですので、プロトタイプのPJ-仕様に変更する事をメインに、神奈中バスの仕様に合わせて一部の蓋を埋めたりしています。 非常口のノブの窓?はレタリングの邪魔になるので一旦削除、後でインレタorデカールで表現します。

まぁしかし、実は意図して(拘って)加工しているのはピンク色の部分だけで、その他はぶっちゃけど-でも良かったりして。 私は同一事業者をズラっと並べのが好みですので、並べた際に年式やタイプによる違いがあった方が楽し気がする~あくまで自己満足の為に弄っているのですが、「そうでなければならない」と言った意図ではないのでそこだけは誤解しないで欲しいなと。 最近パネルラインや蓋の位置まで実車と同じでなければ…とか、ここが違うから工作出来ない…的な会話に遭遇する事がありまして、何でも細かい部分まで再現する事こそ正しいという風潮は疑問だなと。 こんな記事のせいなのかな?何て少々気になっておりましたので一応書かせて頂きました。 そんなところに拘るなら塗装に拘った方が何ぼも良い模型だよ~と。

ちなみに、今回二箇所スジ彫りを忘れていたようです(←こんなもんです。


ちょい脱線しました。
私がエアロスターを改造する際、主に気にしているのは屋根上と尿素注入口の蓋の有無。 製品はPKG-が主ですので、PJ-以前に戻す際は毎度パネルラインを彫る事になります。これが結構嫌いな作業だったりして^^;

そこで今回治具を作ってみました。 ベースはアクリルキャスト板1mm(白は結構高価なのでお勧めしない)ですが、金属で作れるならそっちの方がベター~普通のプラ板でもまぁ問題ないと思います。 ボディーの窓開口部にぴったり収まるパーツを作り、実際に定規になるパーツと目標位置分だけ間隔を開けて貼り付けたものを作りました。 ガタガタ動かないように雨トイ下もぴったりくっつくようになっています。 で、それをはめ込んでスジボリ堂のBMCタガネというツールで彫ります。 欲を言えば0.175mm位が丁度良いのですが、製品にはないのでとりあえず0.15mmで。

ふむふむ、こりゃ楽だ。 エアロスター大好きさんにはお勧め出来ると思います。
※実際彫る際は車体が歪まないようシャシー・内装を組み込んで作業します。


お次は塗装。 とりあえず2色だけ吹いてみましたが、これがまた……

先にも書いた通りどうにもスッキリ塗れず、実は既に2回ほどドボンしています。 塗料もご覧のように茶色だけで空瓶8本分も作ってしまいまして、正に迷走中です。


これは晴天時にデジカメ(オリンパスのコンデジXZ-1:オートモード)で撮った色ですが、WEB上の画像も晴天時は概ねこのようにメリハリが効いたビビッドな茶色で写っている事が多いようです。 しかし、実際見に行くともっとクリーミーで明るい茶色~ココアのような色とでも言うのでしょうか、こんなにビっとした艶っぽい(濃い)茶色ではありません。 脳内のイメージはこの手の鮮やかな茶色ですが、実際の色も意識すると濃過ぎる… しかし、実車っぽく塗るとメリハリがなくて模型栄え的に何かが物足りないような気もする…… これが迷走の理由です。 

もしこの車を作ってみようか~と思っていらっしゃる方、是非画像ではなく一度曇りの日に実車を見に行かれる事をお勧めします。 迷いが出るから、、いやほんとに(爆


ちなみに、現状では晴天時の画像のようなイメージで塗っています。 クリーム色はMr44「タン」をベースに色の素イエローをちょい+同マゼンタをほーーんのちょい足したもの。 茶色はMr7「ブラウン」をベースに色の素シアンとイエローを様子を見ながら混ぜたものにMr189「フラットベース:なめらかスムース」を僅かに添加したものを吹きました。 鮮やかな茶色を作る場合、混色済みの茶系塗料(濃い目のもの)からは混ぜ物が多く作り難いです。


さてどうしましょ。このまま行こうかまたドボンするか…
→[追記] この後結局再ドボンした為、この記事に使用している茶色は現在では調合が異なります。


はぁ、、、スヌーピーの青は空瓶13本も使ってしまったし、ダメだこりゃ。


気を取り直してお次はデジタル工作。
作ったデータを仮にデカールに印刷して調子を見ているところです。 今回はデカールではなくインレタを発注しますので一応確認しておきます。 データの方は概ね問題無さそう^^


しかし一点だけ。 スヌーピーのデータ製作時から薄々気付いていましたが、ちょっと気になる事がありまして、確認の為実車を計測してみました。 以前誰かが指摘していた気がするような…??

答えは「あーーやっぱり」 一応書いておきましょうか。


一言で言えばバスコレのタイヤハウスは大き過ぎ。

計測したのはバスコレのプロトタイプ=PKG-3台2事業者とPJ-4台2事業者・KL-3台3事業者の各MP35ワンステップバスで、前輪/後輪も含めて寸法的にはどれもほぼ同じでした。
タイヤハウスの横方向=実車換算30mmの差は金型の抜き勾配の影響も考えられますし、このバスのデザインにはそれほど影響しません。 問題は縦方向。エアロスターにはホイールアーチの縁に黒いモールが取り付けられていますが、丁度そのモールの幅分だけ寸法がズレています。 これって設計時の勘違い?モールの内側と外側の寸法を取り違えたとか、、かな?? その差≒50mm 1/150で0.33mm。


製品を見れば判るように、気付いて(意識して)見てしまえば若干の違和感は感じるものの、ぱっと見た目には「別に…」程度な気もします。 実際これまで特に不満はなかったですし… ~ならば問題ないと言えば無いのですが、このバスに限っては下の画像のように困った事になるのです。 「YAMATE LINER」が「YAMATE IINER」になってしまう(涙 細かいディティールは兎も角、こういった基本寸法はキッチリ押さえておいて欲しいなぁ。

タイヤハウスの変更は工作的に一番やりたくないメニューの一つ。 かと言って変にデータをアレンジするのも気乗りしない… んー今回はこのまま作る事にしましょうか。 「YAMATE イイナー!」ならイイじゃん~て事で(笑
それに、人間は素晴らしい変換機能を有しており、予備知識があると、実際はどうであれ勝手にLINERと読んでくれますからねぇ(苦しい言い訳^^;


これは白単色レタ。 この他に楕円三色等用にカラーレタ、灯具類のデカールを作ります。
単純に割り付けると20台分くらい出来てしまいそうな悪寒…(・´ω`・)

※一部の表現を改めました。後訂正は極力避けたいのですが…申し訳ないです。

by blog-MrT | 2013-05-13 04:00 | バスコレ(改造系) | Comments(13)
Commented by 凡人オヤマダ at 2013-05-13 10:10 x
本当に色の読み取りというか調合は難しいですね。実車を直接自分の目で観察したとしても悩むときがあります。実車の塗料の調合レシピはどうなっているんだろう?とあれこれ推理するのですが、なかなか答えが見つからないものです。(奥が深い)
ものの色は光や天候によって同じ色でも見え方が大きく異なって見えてしまいますし、太陽光下で見る実車と蛍光灯下で見る機会の多い模型の差も考慮しないといけませんからね。
あと脳内イメージとのズレや食い違いで判断に悩む経験は私もあります。(自分で愉しむ模型の場合は最終的に「所詮模型はフィクションの存在でしかありえないのだ」「テレビの歴史ドラマでも史実に忠実であることが面白いドラマとは云えない」と言って自分の脳内イメージの方にあわせてしまっていることの方が多いのですが・・・・・汗)
Commented by 凡人オヤマダ at 2013-05-13 10:15 x
それとエアロスターのタイヤハウスが少々大きいことについては私も別の事業者(九州のかなちゅうこ)のデカールデータを作っているときに「あれ?」と思いました。初代セレガほどではないですがたまにバスコレ側のディティールと塗装ラインの矛盾が起きますね。

最後にパネルラインのスジ彫り治具もエアロスター好きであれば作っておいて損はない気がしました。ある人からも「治具はこまめに作れ」とアドバイスを受けたことがあります。

>>そんなところに拘るなら塗装に拘った方が何ぼも良い模型だよ~
正確にスジを入れ、丁寧な塗装を施す。
雑な工作ばかりしていた自分はこの基本に還らないと反省。。。。。。

(それよりもいつになったら車輌工作に復帰できる?このワタシ。)
Commented by kana86 at 2013-05-13 10:23 x
>以前誰かが指摘していた気がするような…??
 呼ばれた気がした・・・(^ ^;

 結論から述べると、製品のバスコレはいずれも忠実に1/150にはなっていませんね。メーカー側は未だ鉄道模型の「添え物」程度の意識でしかないようです、残念ながら。ですからプロトタイプと製品でディテールが異なることさえあります。それが製造上の理由なのか、採寸ミスなのかはユーザー側としては知る術もありません。

 メーカー側に「バスは鉄道車両と違ってレディーメイドだから、金型を共通にして最大公約数的な造りにしておいても、もし細部に違いがあったら『仕様です』で逃げられるだろう」という驕りがあるとしても仕方がないかと。コストを考えろ?いやいやその辺はコストをかけて欲しいです、いちユーザーとしては。

 というわけで、真面目に改造に取り組むと嫌になってきます。実物のディテールを子細に採寸してきても、バスコレに反映させるのはあまり意味が無いことを早々に感じていた私でした。
Commented by 3501F at 2013-05-13 17:15 x
鉄道模型でも製作の都合やミスで実写通りの寸法になっていないことがありますから、いわんやバスをといったところでしょうか。ただロゴとかその車両のポイントは押さえたいとは思いますね。

そういえばこの週末ちょっと東京に来る用がありまして、デカールやらパーツやら色々買ってきました。買っても工作する時間が取れないですが(爆)

Commented by blog-MrT at 2013-05-13 23:09
■オヤマダさん
どうもです。
私も殆どの場合脳内に合わせる事が多いのですが、何だか最近踏ん切りが悪くなりました。
私にとって模型とは、現物の模したものではなく、自身の脳内や自身の世界を模すものだと思っている方なので、尚更自分が良ければOKと考える方なのですが… どうも最近うだうだと考えるようになりました。

>正確にスジを入れ、丁寧な塗装を施す
いやいや、スジなんかどうでも良いのですよ。やってあればまぁ良いけれど、それ自体が模型として良し悪しに繋がるかと言えば否だと思います。 やはり何を置いても先ずは塗装と基本的な組み立て、その上で細かい部分にも拘ってあれば尚良しだと思います。

>治具はこまめに作れ
何となく判る気がします。私は余り作らない人ですが、あればあったでやはり便利ですよね。
Commented by blog-MrT at 2013-05-14 00:10
■kana86さん
ちょっと書き方が悪かったかな。私はメーカーの姿勢まで言及するような意図で書いたのではないのですよね。 「寸法違うとこんな風に困るんだよねぇ」と言った具合に、単に気付いたから指摘する程度だったのですが、ちょいシリアス気味に受け止められかねない書き方だったかな…(反省

>金型を共通にして最大公約数的な~~『仕様です』で逃げられるだろうという驕り
いや、、、それは逆に当然のやり方では無いかなぁ。それぞれの社局の細かい仕様に合わせて一々作分けるなんて現実的ではないですよ。 細かい仕様違いが非常に多いバスの世界では、むしろ最大公約数的なところを狙ってあれば私はそれで良いと思っています。 事業者の固有の仕様を厳密に作られるより、何となくで良いから使い回しが効く平均的なところを狙って欲しい、、その位の方が敷居が低く、楽しめる人は多いのではないかと。 そんな小さな拘りの部分までメーカーは踏み込んで来なくても良いと感じています。それは各ユーザーの楽しみ&仕事だと。 そして仮にそうなったとして、それを論ってバス軽視だとは微塵も感じません。プラ成型品では当然の手法ではないかと。
Commented by blog-MrT at 2013-05-14 00:11
~つづき

ただ、全体的な形態把握、車体メーカー共通項である寸法~そういった基本となる部分はしっかり押さえて欲しいですね。 ポカミスの無いようきちんとチェックする、より似たパーツがあるならきちんと使う~これは何時も書いている通りです。
Commented by blog-MrT at 2013-05-14 00:42
■3501Fさん
どうもです。

>鉄道模型でも製作の都合や~いわんやバス
いろいろな事情あってそうなってしまった~これはどんなジャンルの製品にもあるかと思います。
改めて読み返して見ると少々大袈裟に書き過ぎてしまったかも。 こんなところに気付いてしまった~程度に斜め読みしていただければ幸いです。

>この週末東京に
ありゃ、私は逆に名古屋に行ってました~と言っても滞在時間極短ですが、一応丸栄でのイベントは見て来ました。 KATOの愛環セットにグラついた^^ 機会を見て談義したいですなぁ
Commented by blog-MrT at 2013-05-14 01:13
■m.mさん

>時期を設定して複数台製作すれば
いやいや、ご尤もなのですが… 最近そうやって割り切れないのは何でなんだろうかと自分でも良く判らなくなって来ました。 自分が良ければおっけー!~~当たり前の事なのですが、どうも最近チキンなのか思い切りが足りない… 頭が固くなった=老化か!?(涙

>青20号で吹くべきを青15号で
流石にそれは…(笑 そこでヘコタレナイm.m.さんに乾杯、、いや完敗^^;

>マルーン
あ、、やっぱり(笑
この画像を見るとマルーンと感じますよね。 ところが実際は本当にココアみたいなミルキーな色なのですよ。 写真と実際でイメージがここまで違うも珍しいのかな… 本当に迷ってしまいます。
Commented by ぽち太郎 at 2013-05-14 05:44 x
おはようございます。

同一事業者をずらっと並べる・・・良いですね。賛成!
時間をかけて作っても、最後に色は悩みますね。色の道は難しい。
Commented by 凡人オヤマダ at 2013-05-15 10:51 x
度々失礼します。

私も記事を読んでYAMATE LINERの色がどうなているのか気になってサイトチェックしましたが、
http://blogs.yahoo.co.jp/tsubame_rail/folder/987868.html?m=lc&p=11

確かにカメラの機種や撮影時の光線によって色味がかなり違って映りますね。記事で書かれている迷いや悩みが何となくわかるようなわからぬような?
引用先のお写真を拝見すると赤み(マゼンダ)が少なく、やや黒味が入るといった感じでしょうか?
少し彩度が低く感じます。

カメラは人の顔とか風景をなるべく鮮やかに映るよう自動的に補正処理してしまうのでしょうか?
実物以上に彩度が高く画像データが処理されたり出力されてしまうということを計算に入れないといけないのかも知れません。

厄介だ・・・・・・orz。
Commented by blog-MrT at 2013-05-18 22:40
■ぽち太郎さん
集め方も人それぞれと思いますが、1/150のメリットの一つがずらーっと並べ易い事でしょう。
ですので、特定の事業者バリエーションを車庫のように並べるような趣向には適しているスケールだと思います。 色は悩ましい、、、結局スジ彫りの追加も兼ねてドボンしまして、振り出しに戻りました。
Commented by blog-MrT at 2013-05-18 22:56
■オヤマダさん
ご紹介いただいたブログ拝見しました。これまた違うように写っていますがまた違う印象です。 これは本当に実物を見て頂かないと形容出来ないかも… バスコレ12弾の単品箱の最下段(一番濃い茶色)をもう少し濃くした感じかな?? 系統的にはココア色の濃い奴と言ったらいいのでしょうか。 写真ではそれこそマルーンのようにも写りますが、実際突き当てると結構明るいのですよね。

まぁ、人は画像のようなイメージで捉えている事がありますのでそれで良いとは思いますが、、何しろ私自身が割り切れないので大きな事は言えません(汗
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