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2017/12/13 バスコレクション新製品情報まとめ  ←クリックで記事を展開 その他の更新情報
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11/11:JRバス発足30周年記念各種セットを追加
11/11:中鉄バス新旧カラー2台セットを追加
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2014/05/11  今日の工作台(自転車ラックバス製作中)


今日は久し振りに工作台の様子を。 先日の模様替えで作業デスクが横に1100mm広くなりとても使い易くなりました。 あとは塗装ブースを製作&設置すれば理想の工作台になる予定ですがこれは未だ先かな。

現在進行中は神奈中自転車ラックバス、こちらはデジタルデータの最終段階。 検討するところが多くなかなか構想が纏まりませんでしたが、ようやく具体的に動き出しました。 来週中にはデータを仕上げて発注へ漕ぎ着けたいです。 他は気まぐれでエルガや96MCを短尺化してみたり、何か塗ってみたり~まぁ工作する方なら良く見る散らかった工作台です。






自転車ラックバスは仮データをデカールに印刷して位置関係や大きさをチェック。



各シートのイメージはこんな感じかな。
オレンジ+白の2Cレタ、フルカラーレタ、MD製作デカールの3枚構成。(+さらにエッチングパーツ)

貼るのが簡単で見栄えが良い画像のような2Cにするか、細かい部分の再現性と歩留りが有利、さらもデータの詰め込みが出来る単色×2枚の構成どちらにするかが最後の迷い所。 何れにせよ予算オーバーは確定(涙



屋根や前面・リア等のオレンジは塗装になるので、なるべく調色しないで使えるオレンジは無いか試し吹き。 何処でも買えそうなブランドのオレンジでは残念ながら満足行くものは無い模様。 Mr59オレンジ+Mr109キャラクターイエローを大体1:1に白を少し足したものが良い感じかな。 GAIAのVO-03ビビッドオレンジは都営のノンステ用に良さそう。



この車の一番の特徴でもあるこれをどうするか。 下側のホームベース状に組まれたフレームに可倒式の枠が付き、さらに黒い樹脂で出来た自転車ラック本体が乗っかると・・・ややこしい。




これは3Dプリンタのお試しネタか??  データはかなりデフォルメしており、枠もスケールより1.5倍位太い設定、ラックの歪みや細かいディティールも省略しています。 これを持って何箇所かプリンタ屋さんに出向いてみましたが、高精度モードを使える機種&材質なら出力そのものは可能なものの、強度の面で扱いが難しいとの判定多し。 あるショップではお試しで実際に出力して下さりましたが、弾性が無く簡単にパキパキと割れる感触でした。 材質を置き換えれば良いとのアドバイスについては費用の面で却下…  3Dプリンタは機種より選べる材質や精度も本当に様々なようですので、もう少し当たってみるつもりです。 がしかし、それなりに時間が掛かる作業ですので、先ずは普通にエッチング板を用いて作る方向に固めました。

3Dデータの勉強については、DesignSpark Mechanicalを暫く弄ってみるつもりです。 フルバージョンが無料(ただし要登録)、日本製、フィギュア等の製作に良く用いられるポリゴン系よりも汎用の設計に用いられるCAD系の方が私の趣味には向いている事、最近周囲の同好が使い始めた、無料である事から今後データや製作過程の共有がやり易いのではないかと言った狙いなど、趣味に用いるには好都合と目論んだ次第。 まぁ実際の使い勝手や機能については追々良し悪しが見えて来るでしょうが、何しろ初心者ですから先ずはデータを作れるようになる事から始めたいと思います。 データ製作に慣れた数年後にはプリンタも進化すると期待して・・・ 「いざとなっらた作ってしまえば良い」~この選択肢を持っているのは大きいですからね^^
TH様アドバイス&情報有難う御座いました。

by blog-MrT | 2014-05-12 00:43 | バスコレ(改造系) | Comments(20)
Commented at 2014-05-12 01:37 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 凡人オヤマダ at 2014-05-12 12:39 x
 あっ!自転車ラックの3D-CADデータがご登場。やはりこういう技術ネタの記事はいいですね。

 自分も情景の方が落ち着いたら3D-CADの操作をマスターしたいなと考えています。もう既に自分は別のソフトをインストールしていますがDesignSpark Mechanicalもチェックしようかなあ・・・・・。

 ただ私にとっても3D-CAD・3Dプリンターは共に「操作方法や機械の知識を知っておけば将来役に立つかも?」程度の存在ですね・・・・・。本格的な模型製造業者を目指してロストワックス鋳造とかもっと欲を出して金型射出成形をやるぞ~という話にでもなってきたら話は別ですが。いかんせん個人的趣味であったとしても便益/コスト(費用だけではなく時間や労力を含む)のバランスというか折り合いの判断が簡単につけにくいところです。

 今回は3Dプリンター出力ではなくエッチングパーツを採用とのことですがラックバスの方、楽しみに待っています。というか今年中に車輛模型復帰できるのだろうか・・・・・。
Commented by とある美琴の桜子 at 2014-05-12 20:43 x
ラックバスはラックバスでも、"あ"ではなく"ち"の方だとぉ(勝手に行先の意味で爆死)。
と、言うのも先日のデンソー小型クーラーの乗ったゲテノンの作例をもとにこちらでも作っていく中で、一部たまたま"ち"の行先を、それもラックバスも通る系統で作ってたので(http://p.twpl.jp/show/orig/OYeeV)、派生展開出たら・・・と勝手に思うと・・・。 自分のは左右に行き先が切れる点で難ありのところで妥協してしまったりもしてたり・・・(http://p.twpl.jp/show/orig/JGEsd)。

ラック部分も見どころですが、前面のナンバーの位置も見るだけで楽しみになりそうな見どころになりそうだなぁ。

3Dの設計は覚えてても損がないのはありますが、コストどころかデータを作るだけでも簡単に自由自在に操れる代物ではなさそうだなぁと正直感じまして・・・ なんにしても、普及具合によっては自然と扱えてたりしてw。
Commented by 3501F at 2014-05-13 01:22 x
CADソフトは大学の講義で扱ったことがありますが、これだけ細いパーツだとやっぱり金属製のほうが良いでしょうね。しかしラックが付くだけでいきなり見た目がゴツくなりますね。

先日、予告通り三重交通のイベントへ行ってきました。キュービックとエルガだけでネタがものすごく増えてどうしよう。とりあえず面白そうなのはキュービックLTとかですかね。KC-と思しきエアロスターノーステップも居たので19弾発売の暁に作ってみるのも面白いかもです。

Commented by 上野大熊猫 at 2014-05-13 09:53 x
私も、DesignSpark Mechanical をインストールしてみました。

Windows 7 Starter, Atom N475 1.83GHz, 2.0GB RAM という貧弱な構成のネットブックですが、実用上問題ない程度に動きます。.ネット framework の Ver.4 を要求されますので、その構成(アップデートなど)が一番面倒な感じでしょうか。

操作方法は一般的な CAD ともちょっと違うようでクセがあるので、手足のように使いこなすにはそれなりの時間がかかりそうですが、フリーでこれだけの物が使えるのは有難いことです。

情報、ありがとうございました。お互いに良い作品を作りましょう!
Commented by blog-MrT at 2014-05-15 00:15
■非公開コメント様
是非。統一されているとその後いろいろ便利ですので^^
それとお借りしているもの撮影終わっておりますので次回お会いした時にでもお返し致します。
Commented by blog-MrT at 2014-05-15 00:34
■凡人オヤマダさん

使い方は人それぞれですが、私は模型を作る手法や技術そのものが趣味みたいなものですので、アナログ・デジタル問わず、使えそうなものは触れてみたい。 と言っても、大抵の物は製品からの改造で賄えてしまいますが、コスト・出来栄え・使い勝手などバランスを見つつ、使える機会があれば~いざとなれば~程度の心構えで、とりあえず手段さえ持っておけば余裕(余力)が出来ると思う次第です。

>今年中に車輛模型復帰
レイアウト開通の暁には是非一度拝見したいです。 様々な部分に細かい配慮が散りばめられたレイアウトは記事を拝見しては一々関心しています。憧れですよ。
Commented by blog-MrT at 2014-05-15 00:45
■とある美琴の桜子さん

えぇ、どうせ作るならこっちでしょ(笑
一応納車されて暫くはラックが搭載されず、一般路線を走っていた事もあるようですね。 その時はナンバーがバンパー(定位置ではなく右にオフセット)に付いていたようです。 現在の位置へはエッチングパーツを折り曲げて台座にする形で良いかなと思っています。 それがパーツ左下のものです。

幕データ&改造作品も拝見しました。調色はもう一段暗くすれば尚OK?(すいません余計なお世話ですね^^;;)にも見えますが、穴埋めなどは全く痕跡が無く綺麗に仕上がっていますね。 しっかり茅ヶ崎と平塚の車になっているようで^^
Commented by blog-MrT at 2014-05-15 01:57
■3501Fさん

データを作ることが出来る=その気になればデカール・インレタ・カッティングプロッタ・レーザーカット加工・3Dプリンタ~~等々ご自身で作る(使える)可能性が出て来ますから、手段として持っておくのは有意義だと思います。 バスはサードパーティメーカーによるパーツや表記類の充実も余り期待出来ず…尚更です。 ~なんて、私も3Dは初心者。大きな事を言える立場ではないのですけれども(汗

>三重交通
あれだけ要所が製品化されているとなれば、派生車や風変わりな車など、一つ作るだけでも絵になります。 是非是非^^
Commented by blog-MrT at 2014-05-15 01:58
■上野大熊猫さん

なるほど、7 homepre&proな家の環境では気付きませんでしたが、.net framework の Ver.4が動作に必須なのですね。 7 Starterだとアップデートに手間が掛かるとか、制限があるのでしょうか? 何れにせよ、書き込まれたスペックのネットブックで普通に動くとなれば、一昔前のPCでも十分動きそうですし心強いですね。こういった生の情報は有難い限りです。

操作は確かに若干癖はあるように感じました。 また、アクティベーション時にどんな情報を送っているのかも若干気になりますが、これはまぁ利便の享受とトレードオフでしょうか。 かのAutodeskも似たようなものですから、ここは言わない事にしておきましょう。

>お互いに良い作品を作りましょう!
こちらこそ!
Commented by Ar196 at 2014-05-16 03:30 x
初めて書き込み致します。当方飛行機を趣味とするオヤジですが、場違いを承知で書き込みします。
実はMDプリンター・デカールについてネット上をサーフしていたところ、こちらのブログに辿り着きました。上から二枚目の画像に写るデカールについてになります。

ご存知のようにMDプリンターではオレンジ色に代表される中間色はドット表現になる事が多い筈ですが、これはどのようにして印刷されているのでしょうか。あっさり写真をアップされていますが、デカールがオレンジである点、そしてドットが出ていない事に強く反応しています。差し支えなければお知恵を拝借出来れば欣快です。
Commented by 松蓮寺 at 2014-05-16 21:46 x
久々の書き込みです。神奈中バスコレかなり増えましたね。6種類短期間に発売されたわけで、そろそろお近くの車庫自体を模型化しなければなりませんね。それとも駅前広場でしょうか。神奈中といえば駅前にバスがいっぱいひしめきあっているイメージが強いです。やはりバスコレが増えてくると飾る場所も必要でしょう。
Commented by とある美琴の桜子 at 2014-05-17 02:11 x
・Mr.Tさん

>>暫くはラックが搭載されず~
掲載された写真を見ると、オフセットに配置されてた頃のナンバーってもしかしてこの位置かなぁって跡がありますねぇ。ただでさえ個性的なラックバスを、ラック無し時期に仕上げて・・・って思いましたが、さすがにその時期になると専用カラーではなく神奈中カラーなんですねぇ。

>>調色は~
余計なお世話なんてとんでもない、いざ出来てみたらちょっと目立ってしまったかなぁってなりまして・・・。ためし吹してみた段階とかはほどよさそうだったんですが、難しいですねぇ。写真で見るより肉眼で見た方がくっきり出ちゃったかなぁと。とはいえ、全く違う色でもないと思えば、まだいいかなぁってなってます。
実際は調整するのに力尽きたってところですが・・・。
Commented by blog-MrT at 2014-05-21 02:56
■Ar196さま

ようこそ、はじめまして。
ジャンルなど気にせずお気付きの点などありましたら遠慮なく^^

早速ですがご質問についてです。

>オレンジ色に代表される中間色はドット~~どのようにして印刷されているのでしょうか
<前置き>どの時点から説明すれば良いか判断が出来ない為、初歩的な事から書いていますが、ご存知でしたら読み飛ばして次のコメントを参照下さい。</前置き>

MDプリンタを使ったカラー印刷では二つの手法があるのはご存知かと思います。

<A>フルカラーデータ(写真やイラスト)をそのままフルカラーモードで出力する方法。

<B>データを黒ベタで作り、MD独自のページ合成機能を使ってインクごとに分けて重ねて印刷して行く方法。

<A>の方法でフルカラー印刷してしまうと、ご指摘の通り中間色はプロセスカラーのドットで表現されてしまいます。オレンジの場合はイエローの面にマゼンタのドットを組み合わせて表現するイメージですね。 この方法は解像度の問題からドットが目立つ場合が多く、基本的には私は使いません。 もちろんドットが出難い色を探せば目立たなくする事は可能ではありますが…

つづく~~
Commented by blog-MrT at 2014-05-21 03:01
~~つづき

そこで<2>のページ合成機能を使ったベタ印刷を使います。
MDのインクは透過性があり、重ねて印刷すると前段カラーが透けて色を混ぜる事が出来ます。
例えば1色目=シアンをベタ印刷→2色目=イエローをベタ印刷→黄緑色になる~こんな感じに。 画像のオレンジは、1色目「沖データ:特色レッド MLC-SDTR 定価:1300円税抜き」(※バーコードは適当なプロセスカラーのものに貼り替える)→2色目「純正紙用:イエロー」の2工程で印刷したものです。 沖の特色レッドは実際には赤と言うよりも薄い朱色に近い事から、イエローを重ねるとオレンジ色になります。 塗料ですと「ガイア:015 ピュアオレンジ」に近い色調でしょうか。 ただこのインク、残念な事に既に販売が終了しており入手難なのです。
http://www.okidata.co.jp/products/supply/supply_04.html

結果的に期待だけさせてしまった気も・・・・・・申し訳ないです。

ページ合成を使って作れる色についてはこちらも参考になります。
http://atbmodels.exblog.jp/3618881/
Commented by blog-MrT at 2014-05-21 03:31
■松蓮寺さん

こちらこそご無沙汰しております。
神奈中バスコレ~特に2弾3弾はずらーっと並べたい私のような者には良いところを製品化していただけたと思っています。もちろん細かい仕様については悲喜交々ありますが、お陰様で楽しませて頂いております。

しっかし痛いところを突かれた(笑 車庫~駅前~こうしたジオラマがあってこそ作った模型も引き立つというもの。そこは判っているつもりですがなかなか進展しません。 車庫にするも格好良く並べる為の配置に悩んだり、どうせ作るなら相互リンク先の「とんび我楽多堂」オヤマダ様のような、配慮の行き届いたものを作りたい、、また止まると(汗

材料だけは仕入れてあるのですが、、
http://dc-crafts.main.jp/trm/rinji/2014052103.png
Commented by blog-MrT at 2014-05-21 03:50
■とある美琴の桜子さん

>元のナンバーの位置
その通り、バンパーに四つあるネジ穴がそれです。
ちなみに一般塗装の3台とは別に、特別塗装の3台については納車時からこの色ですよ^^

Tsujido Bus Terminal様のページ
ttp://www.tbt.sakura.ne.jp/bus/kanachu/topics/bicycle_carrier/index.html
こちらの準備期間の項目に僅かな間の貴重な写真が掲載されています。
個人的にはラックが付いていない方が好みですけれども、、って、それを言っちゃうとねぇ…(爆

>実際は調整するのに力尽きた
そこが我慢のしどころ。 穴埋めの仕上がりを見れば、桜子さんの腕なら手間さえ我慢すれば良いものが出来そう。 まぁそんな私も若い頃は堪え切れずに作ったものです。 おっさんになると我慢や慎重さは養われるものの勢いは無くなる。これは如何ともし難い・・・羨ましいと思う部分です。臆せずバンバン作りましょう^^
Commented by Ar196 at 2014-06-03 01:16 x
>>管理人様
言葉足らずですみません。最初に「使用されたインクリボンについて」と前書きを忘れたお陰で無駄なお手間お掛けしてしまいました。

ご教示通り在庫は既に枯渇しているようで、通常の価格ではどうしても探せず若干のプレミアムを支払って購入してみました。印刷してみると、商品名からイメージしていた赤とは違う色で驚きました。本当に朱色ですね。イエローを重ねたところ画像のようなオレンジの印刷に成功。オレンジの印刷は積年の想いがありましたので、この記事に巡りあえて良かったです。感謝申し上げます。

ジャンルは違いますがまた寄らせて頂きます。
Commented by blog-MrT at 2014-06-08 05:07
■Ar196さん

いえいえ、あくまで様子を見る為だけのデカールでしたので、普段はマゼンタやシアンなどで適当に刷るのですが、たまたまオレンジに刷った事がお役に立てたようで、こちらも嬉しく思っています。 ジャンルは違っても技術は共有出来る部分も多いと思いますので、もしまた何かお気付きの点等御座いましたら遠慮なくコメント下さい。 今後ともよろしくお願い致します。
Commented by kana86 at 2014-07-07 23:06 x
亀ですがDesignSpark Mechanicalは
「『図形の反転』ができない」
そうですが、どうなんでしょう?
自分が試してみたいところなのですが、2月半ばから気持ちの余裕がなくなって、特にデジタル工作はまるで手に付かず(T_T)
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2004年8月以前は未処理です。 その他のハイライトされていない月は管理人サボリの為記事がありません。



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