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2018/01/17 バスコレクション新製品情報まとめ  ←クリックで記事を展開 その他の更新情報
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01/17:中国ジェイアールバス発足30周年記念2台セットを追加
01/17:バスコレで行こうシリーズ「明光バス」「北鉄バス」を追加
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2017/08/27  生存報告など


どうも、お久しぶりです。
年度末は忙しく過ごしておりましたが、その後はかなり余裕があったにも拘らず全く更新せずとなってしまいました。何より製品情報のスレッドにコメント下さった皆様にレスが出来ていない事が引っ掛かっておりまして、先ずは失礼お詫びいたします。

春先から今まで発表されたバスコレ~いや、昨年辺りから発表されたバスコレ…グッと来るもの何かありました? 私個人的には事業者限定とシターロを除くと全く無し。これらが無かったら…相当お寒い状況になっていたところでした。 その他は精々A品番の収集に勤しんだ程度で(A品番集めが新製品より楽しいって…本来無いよね)細々とは購入しているものの、数年前とは使うお金は雲泥の差です。 待望の3Eへの失望でミソが付き始め、21弾の北村ではぁ?となり、22弾は新金型無しで申し訳程度のお付き合い、23弾のローザで遂にトドメ。これですっかり製品への関心も薄れ、ブログについても更新する気が失せたのが正直なところです。 とは言え、更新やレスの停滞を製品のせい(言い訳)にするのはまた筋違い、そこは反省しなければなりません。 それに私の趣味の本線は工作だった筈。まだ発信したい事・やりたい事も尽きた訳ではない… 老眼で目が死ぬまではもう一息粘ってみようかと思います。こんな体たらくなブログですが今一献お付き合い願えましたら嬉しいです。  

私も最近のバスコレに思う事は色々あります。概ね製品情報スレにコメント下さった皆様と同意見でして一々頷きながら拝見しております。これについては書きたいところがなかなか纏まらない為改めて記事を起こしたいと思っていますが、今日はそこには触れず先ずは生存報告から書いてみる事にします。更新しなかった約7か月間にやっていた事・購入したものでトピックとなる品々をまとめてみました。




先ずは作業スペースを更新しました。そう言えば作業スペースを紹介した事って無かったでしょうか。今回はデスクを全て一新こちら側は工作メインのスペースで、横幅120cmの平机が母体です。最近はルーペが欠かせず、ブログ用に撮影もする事から左右にオーム電機のアームライトを配置しています。



こちら側は先ほどの右に位置するPC作業スペースです。L型の湾曲テーブルを母体としてさらに右側に袖机を配しました。また、PC関係も一部グレードアップを施し、これまで24インチモニター2面で運用していたところを、昨今の流行に乗せられ49インチの4Kモニターと24インチモニターの組み合わせとしました。これは思った以上に大正解。デカイは正義??~特にデジタルデータ作成時に広大な作業スペースのメリットは計り知れません。ただ、こうしたモニターの多くはTV向けがベースだそうで、カラーマネージメント等にプロレベルを要求するならそれ専用のモニターと併用した方が良いでしょう。私のような趣味レベルでは全く問題ありませんけれども。このモニターの下に置く横長のバス車庫など作ったらとっても楽しそう…これは是非実現したいものです。

ついでにオーディオ関係も見直し、オペアンプを2つ使ったミキサー2号機を自作してPC2台とオーディオ音源を一組のスピーカーユニットで同時に鳴らせるように構成しました。個別に選択して鳴らす"セレクター"は普通に市販されているのに、全部一緒に鳴らしたい"ミキサー"は小型で安価なものを殆ど見掛けないのは不思議です。アンプはFX-AUDIOというところの安価な小型中華アンプ(YD-202J)を購入してデスク周りがスッキリと。リモコンも付いていて操作性も良く、YAMAHAのNS-BP200スピーカーと組み合わせてPCのデジタル音・動画視聴・ちょっとしたBGMから若干本気モードのリスニングと今のところ不満はありません~と言うか十分過ぎました。アンプは重くて大きいものが偉い!は何処へやら、、小さいボディーなのに良く鳴るものですね。



MDプリンターはトラブル発生~久し振りに動かそうと思ったら、今まで聞いた事の無い盛大な音を発して停止。以前机の上に乗っていたMD5000i(の筐体)はここでご臨終となりました。筐体向かって左側の裏にあるギアユニットを止めている軸が折れまして、接着剤やプラリペア等で補修を試みるも、補修した傍から違うところがボロボロ折れる始末。どうやらプラ自体が経年劣化で非常に脆くなっているようで補修は断念しました。仕方なく、部品取りとして置いてあったヘッドに不具合アリだが機構部分はほぼ新品なMD5500のジャンクと二個一に→MD5500筐体の中身MD5000という形で復活させました。

MDをバラしてみて判った事を纏めると…

・ネジは数本しか使われておらず、組み立ては非常に巧妙にパーツを組み合わせて作られている。よって分解にはその構造を理解するまでに凄く時間が掛かる。

・MD5000のヘッドユニットをMD5500の基盤で駆動する事は出来ない模様。一見全く同じに見えるアッセンブリーだが、この組み合わせでは電源投入即エラー点灯でその先に全く進まない。基盤を取り換えるとすんなりスタンバイ状態になる事から、電源投入時に整合性チェックのような動作が入るのかも知れない。

・フィルムケーブルの扱いには細心の注意が必要。間違っても折り目等付けてはダメ→即断線する。特にMD5500は基盤のコネクター位置の都合で筐体内に入ってから直角に上手く折りたたむ必要があるが、ここで折り目を付けると即死亡する。MD5000は基盤のコネクターが横を向いている為無理なく引き回す事が出来る。

・電源ユニット(基盤)は共用出来る。ここからメイン基盤へのケーブルはコネクターの位置関係からケーブルの長さが異なりそれぞれ機種に合ったものが必要。

・今回壊れた軸に関わるギアユニットはMD5000とMD5500で部品が違い、MD5500のギアでMD5000として動作させる事は出来ない様子(動作パターンが僅かに違うのか?) MD5000の基盤でMD5500の筐体そのまま=ギアを交換しないで動かすと、紙送り動作の際に何かが(恐らくMD5500用ギアの出っ張り部分)引っ掛かっる感じにウーーンと唸ったまま動かずエラーになる。

・ヘッドパーツだけ・カセット周りの駆動モーターだけ~等々ヘッドユニットアッセンブリーの中に使われている各電子部品のみの交換は原則不可能。と言うのは、基盤から来るフィルムケーブルにそれぞれの部品が全てハンダ付けで取り付けられており(フィルムケーブルがヘッドユニット内で枝分かれして、全ての電子部品がこれにぶら下がっている)、非常に細かいピッチで並べられている各配線を手作業でハンダ付けし直す事は先ず不可能。パーツ側も基盤側のようにコネクターになっていれば…とヘッドパーツ単体の交換を試みたもののそう甘くは無い模様。

・感想を一言で→「凄く巧妙に組み立ててあり一々感心」

~~テキストで書いたところで上手くイメージは伝わらないと思われますが一応こんな感じです。時間があれば記事にしてみたいと思いますが、まぁ多分書けないでしょう。
という訳で結果的に非常に動きが良く新品同様の美しい筐体~でも中身はお古のMD5000と言う、電車で言うところの車体更生車のような形で運用しています。残りはメーカー修理対応終了間際に駆け込みメンテした一台のみ。大事にせねば…
また、デスク上での埃対策と上に物を置けるように厚めのアクリル板+高密度ウレタンで用紙挿入部分を密閉出来るカバーを作りました。



MDと言えば…遂に激レアインクを入手!? WEB上で僅かに残る情報から、昔のワープロには蛍光インクがありMD用のインクと太さが同じ(カセット構造は異なる)「タイプW」にも存在したとの情報は得ていましたが、カセットまで同じ「タイプEW」で蛍光インクを拝めるとは思いませんでした。しかも全色まとめて…見た瞬間お買い上げ~(超前のめりw
赤い箱のPanasonicのものはオークションで見つけた「タイプW」の蛍光ピンク色で裸のカセットはそれをMDのカセットに移植したものです。~とここまでで満足してしまい、根っからの貧乏性も手伝って勿体ないが先に立って結局印刷は試せていません。多分今後もそのままかと(汗

下もオークションで見つけたグレーインク。以前私も試みた名刺用インクリボンの裁断~もっと本格的な冶具を製作して裁断されている方がいらっしゃいまして、それをオークションで小分けにして販売されていたものをお譲り頂いた品です。濃い方はSPR-750ミディアムグレー、薄い方はSPR-749クールグレーがベースと思われます。
さらに右側は、MDプリンターのサプライ品やメンテナンスなどで知られている像のロケットさんが扱っているオレンジ色のインクで、今年の2月頃から販売されています。マゼンタ58%・イエロー96%の標準的なオレンジ色との事。1本2000円・3本セットで5000円です。



コクヨの「本当の定規」を買ってみました。これ、蘊蓄好きの理系脳にはビビっと来るものでして、実際に使ってみたところなかなか良い塩梅です。コクヨが主催するデザインアワードで優秀賞を受賞したものだそうで、見ての通り目盛りが一般の定規のような線ではなくブロックパターンのような色分けで表現してあるのです。線には太さがある事から中心・右端・左端何処を基準にするかによって計測寸法が微妙に変わってしまうのに対し、色分けによるものは境界線=基準線→基準を掴み易い→結果的に微妙な寸法が読み易くなるメリットがあります。

これに気付いた瞬間即ポチ(笑 私は目分量というものは案外正確だと思っておりまして、そうした考え方の方にはとても良いものになる事請け合いです。価格は通常の金尺の約2.5倍しますがその価値は十分あります。

~と書いたところで現在は在庫切れ。しかし次回再生産が9月下旬にあるそうですので興味のある方はチェックしてみては如何でしょう?(毎回入荷後2週間程度で完売する感じです)



これらの本は先日のコミケで入手したとの事で友人らよりお譲り頂いた品。上は大好きな団地系同人誌で表紙が何かによく似ていますね(笑 下は手動射出成型機の作り方マニュアルと金型代用の方策などをまとめたものだそうです。「多分興味あるだろう」と勝手に購入して来て頂いたようで…某氏有難う御座いました(笑 早速一読してみましたが、やはりと言いましょうか、1/150スケール模型向けには精度が高く丈夫な型(金属・樹脂等)が作れるか否かが鍵となりそうで、現状では応用は難しいかな~が私の感想です。しかし内容そのものや樹脂ヒーター等のパーツ類、射出の方法などは大変興味深いものがあり、知識として得られた事はとても有意義でした。発行は「MYシンフォニー」と言うサークルのようです。



さて、私の本線工作はと言うと、一応藤沢神奈交のエルガミオがここまで進んでいます。本当はもう一台同時進行だったのですが…塗装剥離中にウェルドラインで割れ→接着補修→塗装段階でヒケ発生→ボツ箱行きに。



エルガ系ボディーの塗装は久し振り。前面ライトベゼルや前面窓下の一段凹んだ部分の塗装がとっても厄介ですね。そこで急遽データを起こしてマスキングシートを作ってみました。ライトベゼルを囲むマスクと、窓下の斜めになった僅かな面に貼る専用マスクです。窓下はこのマスクを貼るのも結構手間だったりして…



こちらは町田に居たリフトバス向けのレタと扉です。別に加工中だった車体もあったのですが、実車は前扉も中扉もグライドスライド仕様である事から製品の扉を加工したものとは雰囲気が異なる事、扉上にあるグライドスライドドア特有の出っ張り(ドアレールカバー)が無いのが気になり一旦ボツに。新たに3Dプリンターを使った扉を用意してみました。ただ、これまで使っていたHD3500では個人的に外装部に使うにはどうしても納得出来ず、今回はイタリアDWS社製プリンターを使ったサービスを利用しています。



HD3500の仕上がりを見た方なら判るかな… 表面仕上がりの差(表面の滑らかさ)はぶっちゃけ比べモノにならないレベルかも。ぱっと見ならプラ射出成型品と言われても騙されてしまう気がします。勿論目を凝らせば断面に非常に細かい階段状の段差は出来ていますが、この程度なら私が理想とする3Dプリンターの使い方「後加工無しで使いたい」にかなり近付いた感があります。と言うか、実際そのまま使っても問題なさそうです。

ただし弱点はあります。吊り上げ方式が影響してその方向によっては寸法精度が狂うのです。 このサンプルは矢印方向を上として釣り上げたそうで、徐々にプリント/成型されて行く下部の重さから上部を中心に下方向に引っ張られるような形に歪みが出ているのが判ります。特に今回のような細い線で強度の無いものは影響が顕著です。 スタッフ氏によるとどうやら裏面も綺麗な面が必要と思ったらしく、極力サポートが少なく済むよう断面方向から吊り下げてしまったとの事でした。 従って、次回は裏面を上にして平面上にプリントしたものをオーダーしてみるつもりです。これで歪みが出なければ、後加工不要でクーラー等屋根上機器やエンジングリル等外装小物製作に光が見えて来ます。

そしてもう一点はコストの問題です。残念ながらこちらも雲泥の差でして、今回のデータ(約30mm×30mm×厚さ1.2mm程度)のもので6000円前後。とてもじゃないですが、成型物そのままを頒布するような使い方には高価過ぎて製品として成立しないでしょう。コストは掛かっても絶対に欲しい(私のような変人)~とか、レジンやホワイトメタル等に素材を置き換える使い方には適していると思います。まぁ、バスのパーツでは材料を置き換えるほど大量に掃けるとは思えませんので、実質自分用になってしまうでしょうか。

因みにHD3500では若干段差表現が曖昧だった為、データを弄って少し大袈裟にしたら見事にそのまま出てしまい、何となく彫りが深い~しつこい表現なってしまいました。元の設計に戻そう… 次回品が到着したら車体の加工と絡めてレポしたいと思います。



最後は地元神奈中バスのエアロエース用デカールです。余りツボな車では無いですが、車庫に2・3台は居て欲しい車ではある…フルカラーデカール印刷サービスのお試しも兼ねて作ってみました。印刷クオリティーは先ず先ずで細かい車番なども満足出来るレベルで再現されています。インクジェット系のプリンタでは苦手なグレーのベタも、僅かにまだらな感じは出ているものの問題なく使えるクオリティーには仕上がっていました。色指定を詰めればもっと良くなりそうな予感がします。

データ制作では現物のモールドと表記類の位置調整(特にトランクリッドの黒い把手)に苦労しましたが、モデラーの先輩でもあるとある方に試して頂いたところ概ね良好との事で早速完成品となって帰って来たのでした。早っ… 実は私、ボディー全体にデカールを貼るような工作は殆ど経験が無かったりして。ベースの塗装だけ自分で済ませてデカール貼りは先輩に任せるかな、、いや真面目に検討中(汗 

でもって、デカールはご覧のように絶対余る数が出来てしまったので、何かの形で頒布出来れば助かるかも…
その他、リクエスト頂いていた側面反射板、都の前面燈色二重線や都の白い訓練車&教習車の表記セット・在庫切れとなっているフィルム目安尺も再生産を掛けました。



~~とこんな具合に長々書いて来ましたが、購入したものでトピックになるようなものにバスコレが無いって…(悲しい 趣味活動自体は通常運用でしたが、ブログの更新が滞ってしまいました。申し訳ないです。


今日は後程もう一度更新を行います。温めて来た新コンテンツを公開予定です。
コメントレスもその時に、、少々お待ちくださいませ。

by blog-MrT | 2017-08-27 09:23 | 四方山 | Comments(9)
Commented by 凡人オヤマダ at 2017-08-27 16:54 x
いろいろ面白そうなお品がいっぱいで・・・・・。
自作射出成型機とかイタリアDWS社の3Dプリンタ出力サービスなどなど惹かれますね。あとフルカラーデカール印刷サービスも使ってみたい。。。。。

こちらも先日ふそうの名古屋製作所ライトベゼル(G4とかブル)やK11に装着していた東名グリルのCADデータを作成しまして、そろそろ出稿しようかなと考えていたところです。確かに3㎝四方で6000円は高いといえば高いのですが、製品化が絶望的なものであればやる価値があるかなと考えています。
Commented by blog-MrT at 2017-08-27 19:54
■オヤマダさん

ブログ拝見しています。恐らくですが、DWSならB8のライトベゼルなどはかなり高精度に再現出来ると思います。と言っても生モノであるのは確かですので、所定台数分より少し余分を入れた方が良さそうな形ではあります。 逆にHD3500ではあのレベルの繊細さは例え再現出来ても後修正で相当な手間が必要になるのではないかと思います。あの縞々…結構厄介ですよ。グリルの形状から成型方向を横方向に指定すれば誤魔化しは出来そうですけれども。 何でしたら私の扉と一緒のデータにして頼みましょうか? CADは同じようですので普通に読めると思います。
Commented by 凡人オヤマダ at 2017-08-27 22:33 x
度々失礼します。こちらが作成したCADデータですが、もしよろしければお言葉に甘えさせて頂いて便乗発注をお願いしたいところです。

こちらから質問ですが0.1mm幅のモールドでも出力ができそうでしょうか?まずければ設計改修をしないといけません。あとDMMの場合は積層のピッチが最低0.2㎜とネコ本に書かれていましたが、DMSならばもっと細かい積層になりますでしょうか?

改めてメールを差し上げたいと思います。
Commented by blog-MrT at 2017-08-29 07:26
■オヤマダさん

直電有難う御座いました。
0.1mm以下は云々~とは、精度の保証が出来ないので書いてある~と私は捉えております。
実際に出力すると縞々のような表現なら出る感触ですが、張り出しが大きい部分や線の太さが0.1mmなどは無理かなと思います。

また、MD3500の場合は成型方向によっては走査痕の影響で最初から埋もれていたり、成型は出来ていても後加工でつぶれてしまう事もあると思います。
Commented by 筆塗り at 2017-08-29 23:41 x
こんにちは、お久しぶりです。
作業台の画像見ました、とてもきれいで素晴らしいですね!自分の机はとんでもなく汚くバスコレやらいろんなのが散乱している有様です。
こちらの方はあと少しで完成のバスが数台放置されており5月以来完成したのがツイッターにも上げてたんですが西日本JRバスの前後ドアキュービックだけです。もう少しで江若バスのキュービックが形になる予定です。ほかの車種は構想だけで全然形になっていません・・・エルガミオのF尺とか作りたいんですが・・・
ブログも更新しようかなって思っていますが相変わらずブログは放置してしまってます。
Commented by blog-MrT at 2017-09-05 21:31
■筆塗りさん

どうもこちらこそご無沙汰しております。
キュービックの数々~拝見しております。私もエアロスターしか完成しないので偏りは同じですね(汗

工作台について整理するようになったのはここ最近です。特にカッティングマットは汚くなったら取り換えてしまうので、そこが効いているのかも。 私も昔は地べたにみかん箱を置きその上に炬燵の板を置いて作っていたり、塗料の跡などギトギトでお世辞にも綺麗とは言わない状況でした。最近は綺麗にはなりましたが製作力は低下している~上手く行きません。

一点お願いしたい事がありまして、近く連絡させて頂ければと思っております。
Commented by 筆塗り at 2017-09-06 21:57 x
一点お願いしたい事がありまして、近く連絡させて頂ければと思っております。了解しました。
連絡の方をお待ちしています。
Commented by 凡人オヤマダ at 2017-09-21 12:21 x
3Dプリントのデータ修正でお手間を取らせてしまったようで申し訳ありませんでした。

>>3Dデータは着弾しておりますが、若干修正を掛ける必要があったので修正中です。レンズ部分が一体になっていなかったりなど諸々…少々お待ちください。

当方のベースデータも修正いたします。また後日こちらから問題の箇所についてお尋ねするため連絡をさせていただくつもりです。手慣れていないソフトで少し手こずってしまったのですが、粗が遺ってしまったようで恥ずかしい限りです。大反省・・・・・。
Commented by blog-MrT at 2017-09-22 03:42
■オヤマダさん

いえいえお気になさらずに。私も良くやります^^;

~で、先ほどは直電有難う御座いました。明日にも業者に相談~話が纏まれば発注しておきます。
データのやり取りがやり易いのはフリーソフトのメリットですね。
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