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2008/09/07  日野REシリーズの概要~RE101SR/K-RE101WRの製作

取り急ぎ3台

12弾のお漬物も無事?完了。 只今いすゞキャンペーンな筈ですが、ちょっと?(←かなり怪しい)浮気して12弾で遊んでみました。 取り急ぎ3台を短縮。 F代RE101SR 1台とH代以降の K-RE101WR 2台となる予定です。 幸か不幸か同好の友より様々な資料や画像を(注)見せ付けられてそわそわしっ放し。 いすゞキャンペーン大丈夫か?(^^;

(注):見せ付けられて=否、本当に感謝しております^^
今日の記事はイーチコ様に多大なご協力を頂きました。御礼申し上げます。



ツーマン運用に就くM-L670

さて、先ずは改造を始める前に日野REシリーズ(今回はRCについては省きます)について少し勉強してみます。
参考文献『日本路線バス総合カタログ』と『バスラマインターナショナル』の連載記事「バスのカタログ 日野REシリーズ(前・中・後)」より、要約してみますと…  =資料提供:イーチコ様=

<以下引用/要約>

●日野REシリーズ
RBシリーズで確立した「リヤアンダーフロアエンジン方式のフレームレスモノコックボデー」を基本としたレイアウトを踏襲しながら、市街地におけるワンマン運行や旺盛な輸送需要に対応させる事などを主軸とし、RC系に遅れる事1ヶ月後の1968(昭和43)年1月から後のRE-1系に引き継がれる1977(昭和52)年7月まで製造された。  エンジンは横型予燃焼室式EB200型(9036cc 175PS)を使用、1950年登場のBH型ボンネットバスに搭載されて以来、改良を重ねてきた伝統のDSエンジンに比較して、さらに高出力化の要求を見据えて開発された新世代エンジンで、バスよりもやや早くKBシリーズキャブオーバートラックに搭載されて市場にデビューしたEB100型を、バス用の横型(水平型)エンジンにしたものである。 なお、型式の数字はWBの長さによるもの。

●RE-0系第一期(RE-1x0)
1968(昭和43)年1月から1972(昭和47)年までで、FOHが1940mm、標準床のみ設定の時期である。  ROHは2種類あり、RE120 140のリーフサス車(前扉車を除く)が3200mm、エアサス車・前扉車及びRE100が3050mmとなっている。
なお、当初は前照灯に照射角度が広く明るいとPRされていたオーバル・ライトを採用していたが、1970(昭和45)年からはシールドビーム4灯となり、オーバル型のものもコストや互換性の問題からバス事業者には支持を得られず、後に改造されるケースも増えた。

●RE-0系第二期(RE-1x0)
1972(昭和47)年7月から1977(昭和52)年6月までで、主な改良点は 1.前扉広幅化を考慮してFOHを2100mmとしたこと、 2.低床車をバリエーションに付加したこと、 3.市街地専用にオイル・リングなどを特殊にしたエンジン+4段トランスミッションのモデルを追加したことであり、都市向けの機能がより充実している。  この時期もROHは2種類あり、低床車が3130mm、エアサス車・前扉車が3050mmの他は各型式共両方のタイプがある。

架装車体は帝国・金産(1975(昭和50)年以降日野車体)を主体に、富士重・西日本が担当した。 川崎・京成の架装も一部ユーザーにみられたが、これは第1期までで終了している。

●RE-1系(RE-1x1/K-RE1x1)
従来のRE-0系を引き継いで改良を加えたものだが、エンジンを変更していることから別系列として扱って差し支えない。 登場は1977(昭和52)年7月、1980(昭和55)年より昭和54年規制適合となった型式 K-が付加されている。  新エンジンはそれまでのEB200型をボアアップしたEB400型(9838cc 190PS)となり、直結冷房の装着に対応した。 また、このエンジンは、低速域で粘り強くより都市向の色彩が濃くなった事で、逆に一部ユーザーをRE系からより高出力のRC系への転換をさせてしまっている。

このシリーズでは用途別に細かく専用化が図られ、RE101とRE121にはステップを低く広くした都市用低床タイプを加えた。 これは1973(昭和48)年に試作された「大都市モデル研究開発プロジェクト」での経験が生かし、前扉部で地上高700mmまで床を下げ、運転席も100mm下げている。 また広幅扉を標準とし、パワステを装備。 ハンドルを右へ95mm寄せたタイプもある。

RE-0系第2期とRE-1系の外観上の違いは左側面の機関室パネルにあったグリルが省略された点(後部点検扉も1979(昭和54)年よりグリル省略)と、前頭部のひさしが浅くなったことが識別点。  後面点検扉の開口部はRE-1系の途中、昭和54年規制適合の前に騒音対策で塞がれ、規制適合時(型式:K-)は変化がなかった。 K-付とK-なしの判別点は、サイドターンランプの有無である。  架装車体は日野・富士重・西日本。

特記すべきはRE161で、路線タイプ初の12m級として都市向に開発されたが、時すでに道路混雑と乗客減でその特長を発揮できず、導入するユーザーも殆どないまま、1978年で発売中止になっている。 (ただし、近鉄に導入されたK-RE161 2階建てバスは1982年導入。)

1982(昭和57)年に観光バスで先行したスケルトンボデーを採用した大型路線バス・ブルーリボンRT/RU22系を新設定。 このシリーズは整備性を重視した縦置き直立のリヤエンジンで、縦置き横倒し=リヤアンダーフロアのREとはエンジンレイアウトこそ異なるものの、市場は共有していた。  この時点では継続されたREだが、1984年の昭和58年排出ガス規制には適合することなく、約17年にわたる歴史に幕を閉じた。 その後登場したブルーリボンHT/HUはREと同じリヤアンダーフロアエンジンで、REの真の後継モデルといって良いだろう。 1983年をもって生産中止となる。

<引用/要約ここまで>

ふむふむ。
さて、バスコレの改造にあたって先ず気になる点が各所の寸法でしょう。 要約文を表にまとめてみると…

日野RE基本寸法
このような感じになりますでしょうか。 今回発売された12弾製品と同様のタイプとなるのはREで言うとRE121。 私の場合はやはり都営バスを先ず作る事になるので、ここからRE101への短尺化を図る事となります。 WBの差は実車で400mm、1/150換算2.6mm強詰めれば良い事になります。 その他の事業者/タイプを作る場合はROHもいろいろあるようですが、1/150では無視して良い範囲とも思いますし…拘り方次第ですね。 実車資料はあくまで参考程度に、自分の中の「それ」を目指して各所取捨選択して行くと良いのではないかと思います。


普通に?短尺化

クーラー大きさ調整の効果は如何に?

3台中2台は、今後恐らく1番多く作る事になるであろう大型方向幕を持つ車両(都営で言うH~M代車)です。 名古屋市製品をベースに短縮し、前回触れたクーラーの大きさを調整してみました。 ボディーは画像の白線部分を詰めて短縮しています。 まだ短縮しただけで各所ディティールは再現しておりませんが、この後側面大型方向幕とリアパネル(ナンバープレート等の位置)を加工する予定です。 その他側面パネル等も細かく見ると大きさ等様々異なりますが、今回は台数を揃える事をメインに、この手の部分はあっさりオミットして進めて行こうと思います。 ~~拘り過ぎると大変な事になりそうですし…
都営REの形態 エクセルファイル(別窓で開きます)
まだ完全ではない&目測が正しいのか曖昧な部分が多いので鵜呑みは禁物!

厄介な方法?

やはり小型方向幕の車両も欲しくなる訳でして、1台は虎の子のシクレを潰して作ってみました。 後ろ半分は非冷房車を意識してベンチレターをそのまま使えないかと、モールドのある白バス(京浜急行同タイプ)を使用してみましたが、この状態のままでは通風機位置は異なるようです。 屋根上後部にあるダクト?はG代までは長いものですので一旦削除してプラ材で作ったものを用意しました。  切り継ぎ位置は、前ドアが広幅+低床仕様の側版と標準床の前頭部と如何に切り継ぐか思案した結果、ドア側は雨トイの内側で接合し、さらに白点線部分を分割して短尺化してみました。 運転席側はホイールアーチが標準床ベースのシクレのものが使えない事や、前頭部の窄まりが始まる部分では切り継ぎたくない事から(窄まり形状を乱す恐れを意識)少々変な位置での切り継ぎとなっています。
都営の小型幕車で前面額縁の薄いRE101はF/G代車のみで、これ以前の車両を作るなら3弾製品(RE-100)からをこの部分を持って来た方が似ていると思います。 無論F/G代を製作する場合も同様の工作+少し額縁を浅く調整する~でも十分可能でしょう。

作ってしまったって良い訳で…

シクレや限定品を潰す~いとも簡単に潰しているように思われている方もいらっしゃるようですが、こんな私でもそれなりに思い切りは必要なものです。 もし通常品にあれば迷う事無くそちらを潰す~誰も好き好んでシクレを潰したりはしません。 今回も実は潰す前に画像右のようにプラ材を使って自作試験を行い、工数の確認や安定して作れる自信を持てるか等確認を行っています。 この時の手間やその時間、今後作るであろう台数の計算、今ある仕掛数の問題、趣味に割ける時間、シクレは前面も去る事ながら窓も使える~~いろいろな事や自分なりの価値観を計算に入れた上で、今回はシクレを潰す事を選択しているのです。 「勿体無い」と思う気持ちは同じ… ただし私の価値観の上で妥当であるならば遠慮なく潰してしまうでしょう。 今後もこのスタンスが変わる事は無いです。

こう言ったケースこそモデラーの腕が鳴る部分でもあります。 プラ材を用いて再現しても由、3弾製品をアレンジしても由、シクレを型取りコピーするも由、考えればそれは様々な方法が浮かんで来ます。 模型を作る上でその方法は一つではない、自分に合ったより良い方法を探してみる事が模型製作の醍醐味かと思います。

プラ材自作の概要については、丁度超人Yさんのブログに殆ど~と言うか全くと言って良いほど同じ工法を用いた記事がありますので、そちらも是非ご参照下さい。
MY craft house様 新工場日誌09/06記事
しっかし…この記事見た時は思わず笑ってしまった。 こうも同じ事を考えるかなぁーと(^^

何故今更こんな事を書いたのか。勘の鋭い方なら判るかなぁ…^^

by blog-MrT | 2008-09-07 23:59 | バスコレ(改造系) | Comments(12)
Commented at 2008-09-09 02:36 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by blog-MrT at 2008-09-09 02:39
>非公開コメント1さん
有難う御座います。感謝!!
Commented by m.m at 2008-09-09 23:07 x
この度は画像投稿板を長々と占拠してしまい大変失礼しました。
とりあえず京阪のことはカタがついた事にして、当方も通常(?)の塗装剥離してからの作業に取掛かりたいと考えております。

刺激的な画像を拝見し、当方もRE化を目論んでそわそわと。
車掌窓の目処は付いたのですが、運転席後ろの幅広窓2枚を何処から調達するか検討中です。
土佐電から持ってくるか名古屋市に横桟追加するか、はたまたアクリル自作か、出来れば供出による廃車を出したくない貧乏性が災いしております。

…ところで話は変わりますが
当方駄ブログの「お気に入りブログ」欄に登録しても宜しいでしょうか?
無許可に登録するのはアレですので、お伺い申し上げる次第であります。
Commented by かねよし at 2008-09-10 00:08 x
おおっ、来ましたねぇ~w
新しいものが出ると早く弄りたくなってしまうんですよね~。
私は小型方向幕は技術的に無理ぽなので、大型幕の冷房車のみのつもりです。。。

しかし、、、こんなにバリエーションがあるとは・・・
モノコックの知識は「0」に等しいので非常に勉強になります。
Commented by blog-MrT at 2008-09-10 07:30
●m.mさん
京阪については流用のセンスが悪かったのかな?~私はむしろあれのお陰で標準床と低床仕様の側板が共用出来ない事に気付く事が出来ました。 ファンの方は相当に不満かとお察ししますが… メーカー側はあくまでコレクショントイとしての販売、トイですから模型ではない~のが建前でしょうが、余りにも出来栄えが良過ぎたのか、初期の頃のようにもうそう言った目で見て貰えない時期になっているのでしょう。 模型なのかトイなのか…この辺の位置取りが非常に曖昧になってしまったのかも知れません。

>運転席後ろの幅広窓2枚を何処から調達するか
私は京王のドア間が今のところ候補でしょうか。 だたそれでも0.1mm程度足りないかも知れないので、本当に該当部が無ければ、窓柱をちょこっと太くしてしまって誤魔化す荒業?に打って出るかも知れません。 ただし仰る>出来れば供出による廃車を出したくない~を満足させる事は出来なくなってしまいますけれど(w

ブログの件はもちろん構いません。光栄です^^ 私も~と行きたいところですが…いいのかなぁ(笑
Commented by blog-MrT at 2008-09-10 07:30
●かねよしさん
私は現実に活躍している姿を見ていた筈ですが、おおまかな形やイメージはともかく、知識については殆ど無いようなものです。 今回もROHがそれぞれ2種あるとか~見た目同じように見えてちょっとした違いが多いのが厄介です。 まぁ自分の作りたいもののイメージ~例えば「都営のRE101」とするなら、極端な話塗装だけでもその人にとっては「立派な都営RE101」ですので、あまり気負わずに取り掛かろうかと思います。 幸い私は色が好きで都営を作っておりますので、精々C代位までの緑色になった車だけで満足ですが、もっと以前は広幅扉なのに窓の大きさは狭扉のそれと同じ~それも位置が異なる車両があるなど、変な車や微妙な違いがてんこ盛。 余程の専門家で無いと追い切れませんね。

そうそう、ブログと言えばかねよしさんのブログは非常にHOTですねぇ。 リンクさせて頂こうかな?
Commented by m.m at 2008-09-10 13:09 x
御快諾感謝です!早速登録しました。
当方の駄ブログは・・・・・・その・・・あちら系のクルマもありますし・・・

相互リンクと相成れば光栄の極みですが、管理人様の御判断に一任を。
宜しくお願い申し上げます。
Commented by かねよし at 2008-09-10 20:58 x
いやいや、ホットと言ってもこちらのブログには一生かかっても敵いませんよ。
というか、HOTを通り越して、炎上しなければ良いのですけれど(爆
拙ブログのほうにも返信書かせていただきましたが、リンクの件は勿論OKです。
Commented at 2008-09-11 00:26 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by blog-MrT at 2008-09-11 23:48
●m.mさん かねよしさん
ご挨拶が遅れました。 早速登録させて頂きました。
今後ともよろしくお願い致します。

●非公開コメント2さん
わざわざご丁寧に…こちらこそ恐縮です。
末永くお付き合いの程お願い申し上げます。
Commented by イーチコ(目黒新橋) at 2008-09-14 00:29 x
資料提供者の名前を出していただきまして、ありがとうございました。フロントオーバーハングやリヤオーバーハングと、気になる数値を挙げている文献がありましたので紹介させていただきました。

文中で使っていただいた「RE-0系」とか「第1期」という区分は、『日本路線バス総合カタログ』(1985年 日本バス友の会)で便宜上用いているものであり、メーカーサイドの分類方法ではありませんので、その旨よろしくおねがいします。
 また、引用させていただいた『バスラマインターナショナル』(No.92-94 ぽると出版)のRE連載シリーズでは、区分方法が異なっていて、1977(昭和52)年のモデルチェンジを境に第1世代と第2世代に区分しています。バスモデルの資料としては、サイズの変化を織り込んだ分類のほうがより理解しやすいと思い、前者の書籍の分類を用いてみました。

今回はあわせて都営バスK-RE101WR製作の参考になるかも~と思う画像を紹介します。イーチコの名前をクリックしてください。画像は路線改変前の行先表示の撮影狙いで撮ったものばかりで、ロクな画像がありませんが、それでも参考になればと思っています。
Commented by イーチコ(目黒新橋) at 2008-09-14 00:52 x
前の投稿のリンク画像、冒頭2枚は都営ではありません。撮影したなかでは珍しいと思って混ぜてみました。都営バスと思って開けたらライオンズカラーで驚かれた方もいらっしゃるかもしれません。失礼しました。

RE-0系とRE-1系の外観上の区分は、前面方向幕窓上のヒサシの部分の深浅とドア側(左側面)最後部のグリル(網目)の有無です。(後者は前後扉車・3扉車で後扉引戸の場合は除きます) バスコレ製品のように、後面のグリル(網目)が省略されたのは、RE-1系への移行してから2年後(1979年)のことですので、これは区分の目安とは言いきれません。

前面の小型方向幕窓に限定されますが、ヒサシの彫りの違いは見慣れてくると判断しやすくなります。こちらではヒサシの彫りに注目した画像を紹介します。同じく名前をクリックしてください。

ちなみに前面方向幕窓の大型化・前扉ガラスの通しガラス(上下に長いガラス)へ変更する時期、REからRCへ採用を変更する時期は事業者によって様々です。冷房搭載と方向幕窓の大型化が同時の事例もあれば時期が異なる場合もあります。一概に変化のタイミングを語れないところが、この時期の路線バス観察の面白さです。
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