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2008/12/30  毒吐き注意報? Q&A

早いなぁ~ 気付けばもう大晦日ですね。
そこで、今年のまとめではないですが、ここ数年バスコレを弄るようになってからメール等で頂戴したご質問・ご指摘等の中から、複数あったもの、印象に残ったものを取り上げてみたいと思います。 最近どんな拘りや考え方で工作しているのか~と言ったご質問を頂く機会があった事が動機ですが、結果的に管理人の愚痴だったり、毒吐きになってしまったりお見苦しい内容になってしまったかも知れません。 「あくまで」私の考え方であり、その点どうかご理解賜れば幸いです。




Q1:
最近鉄道模型ネタが出て来ないけどやめちゃったの?
A1:
いえいえ、やめた訳ではありません(ホントか? 密かに進めているものもあるにはありますが…
ただ、弄る事を前提とした製品の購入はほぼやめてしまいました。 家にある買い込んだ種車やキットの山を見るに、こりゃ一生掛かっても遊び切れないやーとある日気付いてしまったのです。 新規で買う前に買ったのものから遊べ…と、自分を戒める意味も。

~とまぁ建前は抜きにして… 詰まるところ、今はバスが熱くて手が回らない~が正直な理由でしょうか。

Q2:
なかなか完成した姿が見られないのですが…
A2:
グサっ… た、、確かにそうですね(汗 殆どの方が「工作する」=完成を目指す事を先ず念頭に置かれるのではないかと思いますが、管理人の場合「工作する」=必ずしも完成を目指す訳ではなく、その時に試してみたい工法や手法自体で楽しめしまいますので、一部だけ弄ったら満足~なんて事も多い為です。 塗装前の車体で満足してしてしまう~なんて、そんなのもあるとかないとか?? それでも車種選定時には欲しい車両を想定して工作する事は皆様と同じですので、行く行くは完成させたいとは思っております。  ちょっと変わり者?単なる言い訳ですね(大汗

Q3:
定期的に記事をアップして欲しいのですが…
A3:
すみません無理です^^;
全く無いとは言いませんが、記事を書く為に~とか、旬ネタを真っ先に~を重視して工作している訳ではなく、あくまでやりたい時にやりたい工作を楽しむ事としております。 また、それ以前に何時も何時もやる気漲るとはなかなか行かないのは歳のせいかも知れません(汗 どうかご容赦下さいませ。

Q4:
トラックバックも出来ないんじゃブログの意味無いと思うぞ
A4:
そうですね。 何を持ってブログと言うのかさえ実は判っていない管理人ですが、その時の工作の成果や状況をお伝えする手段として、同好の方と楽しんでみたい~の手段としてホームページがあり、また一つ一つの記事に対して感想やツッコミ、間違いへの指摘など頂ければ嬉しいな~と思った時に、たまたまブログの機能の一部が都合が良かった訳です。
そもそもトラックバックの使い方やそのメリットを理解していないのは内緒の筈でしたけれども…(冷汗

Q5:
管理人さんは完璧主義?
A5:
んー 出来る事は極力やってみる~でしょうか。 気になる部分や特に押さえておきたい部分、拘りや思い入れにも左右されます。 無論どうせやるからには完璧を目指しますが、結果としてほぼ全てに於いて完璧に出来た事は無いですし、完璧を目指しつつも「ま、いっか」とある程度で満足してしまう事が殆どです。 完璧主義と言うよりも、手間で解決する部分なら割と惜しまない方(ただし成果は別の事^^;)と捉えて頂いた方が正確かと思います。

Q6:
管理人さんは細密化至上主義?
A6:
細密化とは何を指すのかにもよりますが、それが例えば手摺の植え替えや各種配管等の作り込み~となるのでしたらむしろ逆です。 鉄道模型でもバスでも、9割方のコンセプトは「製品と並べて違和感が無ければ良い」「製品では満足行かない部分を手直しする」「製品化されない車両の穴埋め」~ですので、突き詰めて行けば「こんな製品あったっけ?」みないな物を目指して作る事が多いかと思います。 無論やりたい工作として前述の「細密化」を楽しむ事もありますが…

Q7:
どんな事に注意して又は拘って作っていますか?
A7:
最終的には弄ったと思われないように弄る~でしょうか(^^
バスを工作するにあたり、考える優先順位を書きますと…

(1)塗装
(2)ドアや尺
(3)その他ディティール

どんなに実車に忠実に拘って作られていても、最後の塗装が甘いと全て台無しにしてしまうとのではないか… 従って、何を置いても塗装がとにかく先ず第一です。

次にドアや尺と言ったバスに於ける基本的な形態です。 各事業者で非常に色の出る部分ですので、一応これだけは加工するようにしています。(~だからと言って特に他人様の作品についてそうあるべきとは思いません)

最後に来るのが各所細かいディティールです。 私は作る傾向としていろいろな事業者を掻い摘むのではなく、地元であったり興味を持った事業者を集中的に作る事が殆どです。 その際、同じ車両を作るならちょっと年式やタイプを変えて作りたいと思うのですが~そうなった時に(若しくはそれを見越して)細かい差異を意識する事になります。 しかし、難しい工作を伴う場合や、綺麗に仕上げられるか不安な部分については良い工法を編み出すまであっさり無視します。 無理に盛り込んで上手く仕上がらず見苦しくするなら、いっそ端折った方が良いと考える為です。 また、一個やると全部やりたくなる性格から、量産向きではない厄介な部分は建設的撤退と非常に都合よく解釈して無視する事もあります。

これらの基準は人それぞれ~何処まで工作するか/拘るか/その車両への思い入れ/さらには一台だけで良いのかと言った、様々な要素で変ると思います。 人の工作を単純に真に受ける/そうじゃなきゃダメだと思ってしまう/実車と同じじゃなきゃ… こんな考え方は捨てた方が幸せかと感じます。 いいんですMy worldで。

Q8:
これだけは揃えておきたいお勧めの工具や用具はある?
A8:
使い易いピンセットとニッパーでしょうか。 ピンセットはHOZAN P-892 ニッパーはタミヤ薄刃ニッパーNO.74035 が個人的にはお気に入りです。 このニッパーはマスキングテープがパチっと切れる~これが何を意味しているのか判る方は相当数を… また、特にピンセットはお勧め出来ると思いますが、100%万人に使い易いかとと言われればそれは判りません。

Q9:
やっぱりエアブラシじゃないと上手く塗れないの?
A9
どうでしょう(否HTV) 個人的には相当期間スプレーで塗装してない事もあり、私自身は上手く塗る自信は無いです。 しかしスプレーで綺麗に仕上げられた作品も多く、それぞれメリットデメリットもあるかと思いますので一括りに断言する事は出来ません。 ただ、その噴出し量の違いや自由度の高さ、販売されている塗料の数の差から、エアブラシの方が有利な事が多いのは疑いの無い事実だと思います。 エアブラシのメリットはよく調色が出来るとか薄塗りが可能とか部分的な事が言われていますが、私はそう言った個々のメリットが結果的に失敗を少なくする~塗装作業に対するストレスの軽減に繋がっていること、これが最大のメリットであると思っています。

Q10:
塗装する時に拘る点は?
A10:
・塗装順序:発色を優先し極力ボテっとならないように… エッジが欠けるほどの段差>これがあるとちと嫌…
・色入れは慎重に:モールド側面に色を入れるなら入れる、入れないなら入れない~をはっきりさせると非常に見栄えが良くなると思います。 例えばBD34製品が美しく見える理由にHゴムの色入れが素晴らしい事が挙げられますが、これはゴムモールドの側面に均一に色が入っているから(若しくは表面だけに均一に色が入っているから)だと感じています。 これが波打っていたりすると…結果は想像出来ましょう。 特に黒は非常に目立ちますので、作品に塗る時もその点は特に注意しています。 ただし、思った通りに出来てない事が殆どですけれど(^^; 
・マスキングテープを重ねる順番:気にした方が良い部分もあります。
・マスキングテープの太さ:こう言う事(2007/06/21の記事)です。
・マスキングテープの厚み:厚みが邪魔な時は薄い素材~例えばICテープ(銀)等を利用します。 ICテープは細線のマスキングに使うものと思われている方もいらっしゃるようですが、私はむしろ厚みが気になる部分や細かい部分の補助に使う場合が殆どです。 バンパーを塗る時やドアの色だけ黒な場合に厚みが邪魔する事が多いです
・成型色と下地:例えば京阪等の製品では赤いプラが使われていたりしますが、こう言ったものには必ず下地塗装を施します。 ただし、サフではなく多くはMr69グランプリホワイトをベースに、その後に塗る色を意識して選択します。 そして、この手間が省ける事から、極力白っぽい成型色のものを種車に選択する事が多いです。
・断面も意識:特に折り戸の断面は妥協なく塗り分けたいかも。

Q11:
細い帯など塗装の順番で迷う事があるのですが、基本や基準ってあるの?
A11:
そうですね。 あえて言うなら薄い色から塗って行くとなりますでしょうか。
大抵の場合、手間さえ惜しまなければ塗れてしまう事が多く、モールドやシチュエーションによってどうにもならない場面以外は先ず濃い色から塗装するケースは少ないです。 鉄道模型の世界では何故か細い帯は濃くても先に塗る~が半ば定番のように定着してしまっていますが、何も考えずに何時もそのように塗装すると、エッジが目立ってしまったり、発色が悪くなったり、それをカバーする為に無用に厚塗りになってしまったりと言った悪影響が出る場合があります。 濃い色を先に塗装する場合は、後に塗る塗料の隠ぺい力など状況を考え、悪影響が出ないか判断する必要があります。
基本は薄い色>濃い色で塗り、状況によってその逆も検討して行く感じになると思います。 以前は私も単純に~のクチでしたが、失敗や不満なものを多く作った経験から行き着いた考え方です。

Q12:
Nゲージ鉄道模型(プラ製品)とバスコレの工作は技術的に同じ?
A12:
同じと言えば同じ、違うと言えば違う部分もあります。 基本的な素地としては共通項が多いです。 切り継ぎにしろ加工にしろ本当に基本的な部分まで突き詰めれば同じでしょう。

ただし、細かく言えば使う技術の頻度やその方法が異なる事が多いです。 鉄道車両には床下機器があるお陰で切り継ぎにしても大抵直線で済む場合が多い気がします。 しかし編成物や窓ピッチを変えるような場合はその回数が非常に多くなる傾向があり、さらに床下機器やパンタ周りの工作が伴います。 パンタ周りを細かく表現するには車体はプラとは言え金属加工の技術も必要です。 逆にバスは床下やパンタが無いので金属加工の出番は極端に少ない代わりに、パネルラインやホイールアーチの工作が必要になる事が多く、スジ彫りを使う若しくは使いたい場面が多く出て来ます。 ボディーが左右で必ず異なる事やドア・ホイールアーチの絡みで切り継ぎ方も複雑になる傾向もあり、これは鉄道の機関車に似ているかも知れません。 ただ、大抵は1台1回で済む事が多いのも特徴でしょうか。 窓の加工=透明パーツの加工~これもバスの方が頻度的には多いかと思います。 このように一見同じように見えても、お互いに余り使わない技術があったり、その技術を使う頻度や同じ加工を繰り返す回数が異なる事を感じています。

さらに、見ての通りバスの方が固体が小さい事が多く、見る人の目がよりマクロになりがちな点、そして基本的にディスプレイオンリーモデルである点も無視出来ません。 多少の色入れの乱れもよりその1点に目線を集めてしまう傾向があり、言い換えれば粗が目立ち易いとも言えます。 また、塗装についてはより複雑であったり、屋根まで塗り分けている事が多く、一つの手法としてデカールで仕上げるケースが多い事も頷けます。 さらに表記類も既製品の数に圧倒的な差…バスに製品同様まで表記を入れるとなると、現状特注若しくは自身で作る事がほぼ必須です。 従って、直接の加工では無い部分=デジタル工作の類も身についていた方が有利でしょう。

私は元々Nゲージの工作を趣味としており、その技術は大いに役立っています。 しかし、同じ心構えで出来るかと言えばそうでは無い場合も多いです。 それまでさほど必要では無かったスジ彫り技術やデジタル工作への対応も必要でした。

それと最後にもう一点、資料の圧倒的な少なさ~特に屋根上や後面は…
デジタルカメラ普及以前に淘汰された車両を真面目に作ろうとすると特に苦労すると思います。

Q13:
GMキットの塗装に失敗してしまったのですが、IPAを使って剥離しても大丈夫? バスコレの窓は?
A13:
100%大丈夫とは言えません。 ~と言うのは、以前東急9000系塗装済みキットの床板を剥離した際、著しく脆くなってしまった経験があります。 クモハ123やモハ80等のキットでは全く問題ありませんでしたので、GMキットの中でも製品によって性質違う樹脂を採用しているものがあるようです。 従って、IPAに漬ける前に、当該キットのランナーや余りパーツを漬けてみて、プラに影響があるかないか確認される事をお勧めします。 塗装自体はIPAに漬ければ落ちますが、プラが脆くなっては如何にもなりません。 スチロール樹脂でしたら、シンナーで剥離しても大丈夫な事が多いですから、そちらも検討してみて下さい。 バスコレのPS樹脂も比較的丈夫です。 また、ガラスパーツはIPAに漬け置きすると曇る事がしばしば起こります。 従って私の場合シンナーでさっと落とす事が多いです。

Q14:
失敗作とか無いの?
A14:
そんな訳無いです。 山ほど~むしろ屍累々です。 さらに言えば、多くの作品は個人的には気に入らない部分や失敗となってしまう箇所は毎度何処かにあり、言い換えれば100%失敗なしで完成出来た試しがありません。
100点満点の作品…何時か作ってみたいですが、まぁまず無理でしょう。

Q15:
苦手な工作は?
A15:
同じ物を同じクオリティーで幾つも作る事、同じ作業の繰り返しは好きではないです。 なので鉄道模型は4両編成程度までが限界、長編成モノは苦手を通り越して苦痛になってしまいます。 そう考えると1両完結のバスは私にとって元々向いていたのかも知れません。 ~と言っても同事業者ばかり作っていれば結局同じ事の繰り返しも多いのですが、一区切り出来るか出来ないかの差が大きいのかもしれません。
加工については筋彫りは苦手です。最近エッチングソーや薄両刃やすりを使うようになって解決しつつありますが、苦手な部分は比較的手馴れた切り継ぎでカバーしてしまう(例えばモールドを埋め込んだり)と言った違う方法を見つけて逃げてしまう事も多いです。

Q16:
楽しいと思う瞬間は?
A16:
マスキングを剥がす瞬間は楽しいかも。何度経験してもドキドキワクワク出来ますし、尚且つ成果が出れば言う事なしです。
そして、何故ワクワクドキドキするのかを考えてみると、それは失敗する可能性が一番高いからではないかと最近気付きました。 成功が判っていればワクワクはしてもドキドキはしませんし、それが続けばワクワクも無くなってしまうかも知れません。実はこれが工作趣味の醍醐味ではないかと思うのです。 失敗するからこそ実はそこに楽しみが隠されている… こう考えると失敗もまた糧として考える事が出来るのではないかと思います。
それから、工法を考える事やお店に行った際(特に素材系や工具売り場)、これはアレに使えないかな~とか、アレに応用/流用してみようとか、アイデアを考えるのは楽しいですし、逆にこんな使い方もあったのか~と、人様のアイデアに感心した瞬間も楽しいです。 ~~そして、やはり同好の方との語らいや交流ですね。

~つづく

by blog-MrT | 2008-12-30 23:59 | 四方山 | Comments(2)
Commented by かねよし at 2008-12-31 14:17 x
こんにちは。
私も以前はよくGMキットなぞを嗜んでおりましたが、私の方も最近はすっかりバスに移行してしまいました。
バスの場合、鉄道と違い、1両(台)で完結でき、しかも車体も小さいので、手軽に取り組めるというメリットがあり、工作していてもあまり飽きないのですよね。。。
鉄道は最後までモチベーションが続かず、途中で放置プレーというのが結構ありました。

楽しみ方や拘り方は人それぞれ、、、だからこそそれぞれ違った作風が生まれる。それがこの趣味の面白いところでしょうね。
ゆえに他者の作品や制作記等を見ているだけでも楽しめてしまうのだと思います。
Commented by blog-MrT at 2009-01-02 03:28
○かねよしさん
私の場合は知らない事が多かった事と、幼少時から住んでいたところの関係で、出掛ける時は必ずバスにお世話になる環境だったのも、よりバスに親近感があったのかも知れません。
まぁそもそも、ここまで凝るようになったのも某ねじ氏の煽り?のお陰なのですけどね。あの一言から始まった…^^

今の時代って返って情報があり過ぎるのかも知れませんね。
自分の中ではそこまで追い求めていなくても、世間で言われる事が気になってしまうとか、そう言うのが邪魔してしまう場合もあるのかな?と感じています。 my worldを忘れないようにしたいですね。

今年もよろしくお願いいたします。
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