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カテゴリ:鉄道模型( 43 )


2016/06/16  KATO 阪急6300系「京とれいん」向け内装を作ってみた


ここのところ家人の調子が思わしくなくいろいろと右往左往… ホビーショーから更新出来ず間が空いてしまいました。 今日は久し振りに「鉄道模型」カテゴリーネタを一つ。

もう直ぐ発売されるKATOの阪急6300系京とれいん、製品情報を見るとこの列車の目玉的特徴でもある3・4号車の内装が再現されていないらしい… って事でDMMの3Dプリンターサービスを利用して作ってみました。 椅子だけ作って並べて云々~何て工作的な要素はなるべく排除して内装板を取り替えるだけの気軽さを重視。必然的にKATOの内装板のフォーマットに則った形で設計しています。

==つづき==

by blog-MrT | 2016-06-16 23:55 | 鉄道模型 | Comments(10)

2009/07/27  放置すみません~大きい189系彩野の現状

189系彩野一先ず形に

こんばんは^^

約1ヶ月の間放置となってしまいました。 この間JNMAなど話題も多かったのですが、何分某原稿や画像のブツの締め切り、さらに身内に不○があったりと、とにかく忙しくて全く更新出来ませんでした。 メールも最低限しか返信出来ていませんので、お待たせしてしまった皆様すみません。 今更ですが、JNMA等でお会い出来た皆様、いろいろと有難う御座いました&お疲れ様でした。


さて、画像の大きい189系ですが、途中経過をレポするどころか、ほぼ完成レベルでのご報告となってしまいました。 工作途中の撮影をやってる暇が無く、レポすると宣言しつつこちらも中途半端で申し訳ないです。 一応現状では一部のパーツを取り付ければ完成する状態です。 塗装については、パターンも直線ばかりですし、一番細いマスキングテープも1.5mmとあって、普段N工作やバスコレ工作をやっているなら、特段障壁となる要素は無いかと思います。 ただ、モノ大きい分Nでは失敗となってしまう多少のはみ出しや塗膜の厚み等も16番では気にならなくなったりする~ある意味「おおらか」になってしまう点に甘えないよう注意したいと思いました。 当初は大きいから細かい失敗も目立つだろうと考えていましたが・・・実際は逆な部分も多いです。

=つづき=

by blog-MrT | 2009-07-27 23:59 | 鉄道模型 | Comments(9)

2009/06/20  アクラス189系を彩野へ~クハの加工

アクラス189系クハの加工

こんばんは。。
本題の前に先ずは一点ほど。 ブログへのコメントやご質問について、ガイドラインのようなものを作ってみましたのでご一読願えれば幸いです。 このような事は極力書きたくないのが本意ですが、昨今の様子を踏まえ一応書いておく事にしました。 まぁあんまり気にせず~質問の時だけ少しご配慮頂ければ嬉しいです。

さて、話の流れで何故か作る事になってしまった189系彩野OM201編成。 鉄道模型自体が久し振りな上、それがまさか初めての16番になるとは思ってもいませんでしたが、引き受けてしまった以上やるしかないですね。 それにしても、150mm定規では全く役不足であったり、カッティングマットも今まで使っていたものでは一杯一杯~と、いろいろと予期せぬ事が起こります。

先ずはクハ2両を加工しました。
前面はコーナー部分にあるパーティングラインを消し、多種用意されていた側面ルーバーは4つ穴タイプの189系用をはめ込み、前面エンブレム取り付け用の穴を塞ぎます。 お預かりしたボディは側面ルーバーをそのまま取り付けると僅かに出っ張り気味になる気がしたので、取り付け座を一旦切り取って若干埋め込む感じではめ込んでみました。 これで前面は完了(かな?)

妻面は手摺を0.3mm真鍮線で植え直し、屋根キャンバス押さえを撤去。 189系でよく見られる臭気抜きカバーをプラ材から製作して取り付けます。 しかし、位置はもう少し下の方が正しかったようです。 まぁ細かい事は…(ん?

=つづき=

by blog-MrT | 2009-06-20 23:59 | 鉄道模型 | Comments(11)

2005/10/03  パレオ客車上回りの塗装<その1>

パレオ塗装進行中

 そろそろ良い季節~今日は久しぶりな塗装です。
塗装前仕掛は大量にありますが、先ずはここ最近私的に旬なパレオから仕上げに入ります。
貫通扉のある妻面にクリーム(長電で失敗した塗料の中から適当に選択)を吹き貫通扉をマスキング>帯部分を中心にMrSM02スーパーゴールド(トーン調整施)を吹き付け>帯をアイズ製0.7mmマスキングテープを使いマスクしたところまでが今日の作業です。
実はゴールド塗装は結構悩み所、一概に金と言ってもパレオの場合は赤身の少ない金 *1で、意外とホビー用市販塗料では無いものです。 唯一?フィニッシャーズの青金色が近くて粒子が非常に細かいですが、近場の模型店は何処も品切れ、仕方なく次点Mr-SM02にクリア系色(Green・Yellow等)を僅かに加えトーンを調整してあります。
幸いにもMr-SM02は銀色に近いメタル粒子に赤茶系の色成分を足して金を表現しているようなので、クリア系の色を足す事によってトーンを変える事は割と安易でした。

 直線細帯マスキングについては今更語るまでもないですが一応…
この作業がこの手の塗装の見栄えのキモと言って良いでしょう。 画像右のようなアングルで何度も確認、真っ直ぐになるまで手間を惜しまず丁寧に調整/貼り込みます。 妥協すると後悔が…(^^

*1:私の目には一般に言う"金色"よりも真鍮色に近い=R分が少なくY/Bに寄っているように見えました。
真鍮色ならALCLAD(イギリス製カラー:実売980円~1480円程度)にあるようですが…

by blog-MrT | 2005-10-03 00:00 | 鉄道模型 | Comments(0)

2005/09/27  続屋根加工他(パレオ客車)

クーラー間補強板を付けてみた

 今日は先日やり残していたクーラー間補強板の取り付けなど施してみました。
既に作っておいた補強板素材(エバーグリーン0.28mm×2.84mmの角を斜めに削ったもの)を適当な長さに切り取って貼り付けるだけです。 スハフ/オハの各1両11個は側面ルーバータイプのAU13(Tomix)を使う為、クーラーパーツ裏面の突起を切り取ります。 20日の日報では『突起4箇所のみ削ればKATO台座にはまります』~と書きましたが、パーツ裏には画像のように突起以外に2箇所文字が刻印されており、これも削り取らないと高さが不自然になってしまうようです。

 お次は妻面、妙に細密化してしまったお陰で、妻面幌パーツ側に付く渡り板がどうにもゴツくて不自然に見えてしまいます。 当初は単に幌側の渡り板を切り取ってボディー側にエッチングパーツを貼り付ければOKと考えておりましたが、"そう言えば連結面側渡り板が畳んだ状態って…余り無いような?"~と、Nでは見慣れた姿ですが実際には寝ているはずなので、ここも一手間掛けてみる事にしました。
加工は幌パーツ取り付け用の穴を埋め>デフォ状態では下部扉表現が無いので、アートナイフ等を駆使して扉下辺を作ります。 そこにレボリューションのNo143に入っている縞目表現渡り板を取り付けて完成、下辺を彫るのがちょっと厄介です。 また、ボディーマウントTNを使う場合には渡り板を少し小さくしないと干渉してしまう恐れがあります。 実物は干渉(重なる)のですが…Nでは流石に無理があるので、TN使用+この加工を施す際は注意が必要です。

by blog-MrT | 2005-09-27 00:00 | 鉄道模型 | Comments(0)

2005/09/20  パレオ客車の屋根加工

パレオ客車用屋根加工中

 OS入れ替えは良いとしても…ソフト等の再設定は偉い手間が掛かるものですねぇ
あれやこれやと何とか元の状態に、ようやくこちらが一段落したので今日はパレオ客車の屋根を弄ってみました。

 メニューは通風機と手摺の別パーツ化/スハフの点検蓋をボルト止めタイプに変更/煙突をパイプに変更~と言ったところでしょうか。 先ずは各所撤去作業を、通風機/手摺/スハフの点検蓋/煙突の筒部分を撤去します。 通風機を撤去すると四角い穴が開きますが、そのままの位置にTomixパーツを取り付けるなら穴は埋めなくても隠れるので埋めずに横着しても良い部分かも知れません。 今回は実写画像での比較からKATOデフォ位置よりも僅かに内側に付いている気がしたので念の為埋めておきました。 手摺は撤去する前に各一箇所でも良いので穴を開けておくとその後の位置合わせが楽です。 スハフは点検蓋形状が異なるのでボナP-502に置き換えます。 ただ、パーツをそのまま貼り付けると屋根Rの影響でパーツ左右に隙間が出来てしまう+エッチングパーツにありがちな断面が直角になっていない部分も少々気になった為、こちらはこんな加工を施してぴったり貼り付くよう工夫してみました。
加工中画像  スハフの煙突は外径1.0mm真鍮パイプを植えています。  加工箇所拡大画像
 その後オハに付くクーラー間補強板素材を製作したところで集中力切れ、今日はここまでです。
補強板は画像を観察すると幅3.0mm前後が良さそう~今回はエバーグリーンのプラ素材(0.28mm厚×2.84mm幅)から淵を斜めに削り落として製作してみました。

 そうそう、KATOの屋根台座にTomixHGクーラーを乗せる際には、画像右の4つの突起を切り取ればはまります。 パレオ客車に必要なAU13は、KATOには無い側面ルーバータイプ(Tomixキハ58系列用)とアミタイプが各11個。 アミタイプも質感を合わせるならTomixを使用したいところですが、HG品(485系しらさぎセットに使用されているもの)は今はまだ分売品ないですね。 さぁどうするか…今後の課題です。
このクーラーとキハ187用の丸い通風機(バス改造に)、是非是非分売を…Tomixさんよろしくをば。

by blog-MrT | 2005-09-20 00:00 | 鉄道模型 | Comments(0)

2005/09/06  パレオ客車のデータ

あまぎモデリングイデア製デカール

 今日は工作ではなく、取材によって判った主な部分について取り上げてみましょう。
同好&製作する方へ…


・金色帯の太さ=100mm 1/150=0.67mm →画像参照
・後期形スハフ12(スハフ12-149以降が該当)後方監視窓の大きさ=縦750mm×横600mm(実測)
リベット屋根点検蓋はボナからパーツあり。 補強板も同じく発売されていますが、こちらはプラ材加工でOKかと。
エンブレムはあまぎモデリングイデアさんからデカール発売あり↑ 細かくてなかなか良い感じの印刷です。
車番表記は字体が特殊… えっ?フォント??

=お土産画像 直リンク/転載禁=
12-101縦俯瞰   12-111縦俯瞰   12-111/2斜め俯瞰   幌吊り   正面画像(旧)   妻面画像(旧)
ジャンパ類   SLよりこっちの方が好きかも?   C58363真上俯瞰   エンブレム
以下、3000系の資料としては微妙に使えない… なのでここであげておきましょう(横960pic約100kb/1枚あり)
その1   その2   その3

そのうち一コンテンツとして3000系も含めて資料ページを作成するつもりではあります。

by blog-MrT | 2005-09-06 00:00 | 鉄道模型 | Comments(0)

2005/09/05  12系後期形後方監視窓の再考察

いろいろな窓をはめてみた

パレオ実車

 先日KATOオハネフ25用に決定~と書いてみたものの、どうしても気になる窓の大きさと雰囲気。
そこに貫通扉を製作頂いたW氏より続々と使えそうな窓のデータが…(嬉&感謝)
何でも…KATO急行型電車の貫通扉の窓を縦にして使うと、角のRも良い感じだし~との情報を頂き、試しにはめ込んでみたのが画像真ん中。 確かにRも良い感じでKATOオハネフ25-100用よりも好みな形態です。 ここでもう一度実車画像と比較。 すると今度は高さ方向が足りない気もして来たり… どうも頭の中でまとまらなくなってしまいました。 そんなこんなでまたも再取材を敢行、今度はメジャーを忘れずに実測して来ました。
・形態的に似ているものを中心に情報頂いたもの+自分で測ってみたものなど下記にまとめてみました↓

さて、実物の窓はHゴムを含めた外形で 縦=75cm 横=60cm(実測) 1/150に直すと縦:5mm 横4mmに。
そうなると、Tomixオハネフ25-100/200/スハネフ15用が一番近い事になります。 この窓をはめ込んでみたものが画像右の左側、こんな感じかな? そう言えば、国鉄時代の同時期設計ですから、同じ窓を使っている可能性も考えられるので、これが一番"適"なのかも知れません。
~それにしても、KとTでこなに大きさに差があるとは…同じオハネフ25-100ではないのかな?

by blog-MrT | 2005-09-05 00:00 | 鉄道模型 | Comments(0)

2005/09/01  パレオ客車前面加工

12系後期形の特徴に…

 今日は貫通扉交換と後方監視窓の小型化の加工です。
結局窓パーツは貫通扉も含めてオハネフ25用を流用する事にしました。 加工は元の窓のR部分を切り取って一度四角にしてからこんな感じでプラ片を接着>成形します。 窓が出来たら貫通扉を。 モールドに沿って+上部を角にくり抜き、特製貫通扉を僅かに凹ませて固定、これで【幌枠撤去後の上部が四角い形】【挟み込み支持の窓小型化】【ヘッドマークステー】【一段凹んだ感じ】を表現する事が出来ました。 扉周囲に0.1mmほど溝が彫ってある=製品モールドのようにスジが通っている事も好印象です(W氏重ねて感謝)
扉下部が少々粗いですが、この後渡り板を取り付け=隠れるので問題なしとしています。
その他テールライトを銀河パーツに(タバサより少し大き目)、デフォのテールライト削ぎ取り時に誤って削ってしまった反射板掛け(台座なしLアングルタイプ)をトレジャーパーツを使って復活させています。

さて肝心の雰囲気ですが、 何かが違う気がする… 模型の12形を見慣れているせいなのか… 色が白なのでそう見えるのか…  実車画像と見比べると、オハネフ用窓でもまだ僅か大きい+四隅のRが小さいなどなど~何となくイメージが違うような気がします。 まぁ当初は窓が小さくなっていればよいと安直に考えていたので、これはこれで~と済ますのが吉なのかな?

=余談=
テールライトの穴に少し隙間があるのが少々気になります。
後日修正するとして、こう言った部分を怠るとパーツ化したのにも拘らず見栄えが×に~と個人的に思っています。


by blog-MrT | 2005-09-01 00:00 | 鉄道模型 | Comments(0)

2005/08/26  CTK3000系(デハ3100のジャンパ受け)

ジャンパ受けの検討

 今日はデハ3100妻面のジャンパ受けを取り付けてみました。   3101実車1位側ジャンパ受け画像
このジャンパ栓はKE70との事なので、まずはトレジャータウン品番TTP-106を2位側に2個取り付けてみました。 作業前から多少気になっていた事ですが、取り付けてみるとやはり少しオーバーなようで、このままだと母線配管に干渉してしまいそう+手摺との大きさのバランスも好みでない結果となってしまいました。
 そこでKE70と思しき他のものを物色、丁度種車(Tomix急行型電車製品)に付属している部品の中に、169系で使用するKE70がモールドされている事を思い出し、試しに1位側に取り付けてみたところが上の画像です。 随分小ぶりですが、大きさのバランスはこちらの方が好印象、連結面である=カーブのクリアランスを考えても有利と判断してこれを採用してみました。 もちろん付属部品の車体下側からはめ込む取り付け方ではなく、車体に穴を開けて台座の厚みが出ないように埋め込んでいるのは何時もの通りです。(この後2位側も交換しています)
ついでに横方向に0.2mm穴を開け、0.15mm真鍮線で小細工を施してみました。 良いアクセントにはなったかな?
(実車妻面の様子は7/25~29の後編を参照)

by blog-MrT | 2005-08-26 00:00 | 鉄道模型 | Comments(0)


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2004年8月以前は未処理です。 その他のハイライトされていない月は管理人サボリの為記事がありません。



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