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カテゴリ:鉄道模型( 43 )


2004/12/07  長電3500系O6編成加工完了

O6編成加工完了

 N7編成に続いてO6編成を。
この編成も避雷器が筒型のタイプですが、前出のN7編成とは違いランボードの外側に各種配管が通る標準的なタイプです。 小物類や仕様はN7編成と同様ですが、パンタ撤去車の避雷器撤去部分はKATO3020-4(旧型避雷器)を埋め込んでみました。上部に6本ビス表現がモールドされているので試してみましたが、少々大きいか… 微妙にドリルレースするか、GM名鉄5500キットの13番パーツを極薄くスライスしたものを使うと良いかも知れません。
 また、画像でも判る様にキットデフォのヒューズ位置から0.5mmほど内側/0.3mmほど前へ移設しており、ランボードも約0.2mmほど内側になるように微妙に足を削ってあります。 これは極力配管やパンタ台座位置とのバランスを取る為で、多少実車と位置関係がおかしな部分がありますが、ヒューズやパンタの大きさ、さらには貫通扉の幅等パーツに合わせなければならない部分もありますので、模型上致し方ないとしてこの状態で妥協しました。

 そうそう、このキットを組む際、塗る前に是非やっておきたい作業があります。 バリ取りは当然として、前面窓のはめ込み具合を調整する=窓周りを削っておく事です。
そのままの状態で組んでしまうと前面窓が横に大きくはみ出してしまい、非常にカッコ悪い状態になります。それでもボディー側だけ削る事では対応出来ない(形状的にも限界がある)場合が殆どですので、窓ガラスパーツの方も取り付け爪を放棄+削って調整した方が良いかと思います。

 あとはこのキット最大の欠点、前面と側面のつなぎ目部分にあるパーティングライン及びモールドズレですが、私はボディー上半分はパーティングラインを丁寧に削り、コルゲート部分のパーティングラインやモールドズレには目を瞑りました。
コルゲート部分のズレは高さ方向、深さ方向もズレており、ヘタに修正すると返って見苦しくなると判断。 特にこの車のように銀色に塗る場合、ちょっとした仕上げ粗も非常見目立つ結果となる為です。
この部分非常に惜しいキットです。 もう少し型の接合位置など配慮して欲しかった…と苦言を呈しておきましょう。

by blog-MrT | 2004-12-07 00:00 | 鉄道模型 | Comments(0)

2004/12/04  長電3500系N7編成加工完了

N7編成加工完了

 今日まで他の編成も含めちまちま配管加工を。
ある程度目途がついたところで、今日はN7編成を塗装前完成状態まで工作しました。
この編成は長電在籍車中唯一作用管や避雷器配管がランボード下を通る異端車で、パンタ撤去車は台座やランボードなどがクーラー取り付け時に綺麗に撤去されたようです。 またこの編成、非冷房時代は通風機が八角型だったようで、ないねん出版:SVカタログ4にこの時代のものが掲載されていました。(非冷房時代なら床下機器や通風機位置など参考になります)
今回八角型通風機搭載車はO6編成を別に用意するとして、この編成は現在の冷房車として組み上げます。

 工作は実車画像と見比べながら、表現したい部分としない部分を取捨選択しながらの作業。妻面昇降手摺の形状を普通のコの字型にアレンジして、IRアンテナ/右側昇降手摺撤去部分の跡と幌枠内側の手摺/前面窓下通風口撤去跡(小タイプ)を省略しました。 何しろ一番最初に組み上げたものが仕様のデフォになるので、詰め込み過ぎると『面倒~』と投げる性格を考えなければなりません…

 小物類はヒューズにイエロートレインのものを小加工(穴を開けて配管を刺せるようにした)/避雷器は自作品/母線配管は0.4mm真鍮パイプと各種機器への引き込み部分に0.15mm燐銅線/作用管・避雷器配管は0.2mm真鍮線/カギ外しは0.15mm真鍮線を使用しています。(クーラー・避雷器はこの段階では接着しておりません)
別角度画像

by blog-MrT | 2004-12-04 00:00 | 鉄道模型 | Comments(0)

2004/11/10  長電1500系の厄介モノ…パンタ加工

モハ1501のパンタ

 これ何でしょ?
まぁ見て判る様にパンタなのですが、長電旧型車~OS1まで使われていた、横向きに碍子が付いているタイプを再現する為に作っているブツです。
アレコレ考えた末、KATOアーバンライナーパンタ台の碍子に0.3mm穴を開けて加工したものと、ボナ製配管留めパーツの丸囲み部分を0.3mm真鍮線で串刺しにして、TomixPG16パンタ台座を加工したものに接着する形で製作しようと企んでおります。
 実車は三菱S720-Aと言うものらしいのですが(時期によって違うかも?)、上枠はPS16に似ているようなのでこれらのパーツを選んでみました。 細かい事を言えば、シューはもっと細い・台座も形状が違うなどありますが、とりあえず『横向き碍子』である事をに第一に着目/表現してみようと思います。 屋根に付くパンタ台もこれの取り付け位置に合わせてアレンジする必要がありそうです。

しかし、最近こんな作業ばかりで目が… DHCのドーピング剤(ブルーベリー)にお世話になりっぱなしです。(ふぅ…

by blog-MrT | 2004-11-10 00:00 | 鉄道模型 | Comments(0)

2004/11/07  長電1500系(モハ1501)の製作

箱にしたてみた

 随分前に地鉄用としてキットを購入>手付かずだったものですが、これも長電キャンペーンの一環として組み立て。 当初おまけ程度で簡単にちょいちょいと済ますつもりが、箱にしてここまで出来るのに相当な時間が掛かってしまいました。 特に前面なのですが、この苦労が判った方は相当な長電ファンでしょうか?

先ずはキットと長電の違いを睨めっこ。 側面パーツ両端の縦トイ要らない/貫通扉の高さ不足と窓形状違い/前面ステップやら何やら要らない/全長が僅か長い/窓の高さ方向の寸法が小さい ~と言う点が先ず目に付きました。 某サイトによると、窓縦方向の寸法違いは0.4mmほどあるようで、Nでは結構な大きさですが、拘るなら金属キットに…と言う事で、今回この部分は見なかった事にして工作に入ります。

手初めに箱にする際のチリ合わせ。 雨トイと屋根の見え方を全て均一にする作業ですが、リブを削ったり何だかんだと地味な作業。 しかし私は仕上がった際に一番目に付く部分と思っていますので、ここは念入りに調整します。
次に側面パーツ両端にある縦トイの削除と前面配管の撤去。 この手の車両に付き物のウインドシルのお陰で面倒な作業でした。 このキットの前面は、貫通前面に配管付き/非貫通に配管なししか選べないのがとっても不便です。 『作る側で何とかせい!』と言う事なのでしょうが… (箱の絵には長電が使われているのに…)
そして前面貫通扉は窓を四角く整形するだけでお茶を濁すつもりだったのですが、どうにも気になってしまい扉自体を上方向に長く改造しました。 これが非常に厄介で、彫り込み作業と幌枠の新規製作に片面当り2時間、こんな事ならモハ1502を選んでおけば良かったと少々後悔した瞬間です。(1501は両端貫通・末期1502は両端非貫通)
それでも一応箱にして諸々パーツを付けたのが画像の状態ですが、すっかり『おまけ』では無くなってますね。
ライトは散々迷った挙句、結構大きなボナのLP402を使ってみました。

=材料=
GM地方鉄道タイプ電車キット(日車標準) BONA P-201吊り掛け式テール BONA P-202 LP402ヘッドライト
幌枠上部=0.25mm厚プラ材整形の上にパーツの幌枠上部を貼り付け(もっと丸いタイプに変更したいかも…)

by blog-MrT | 2004-11-07 00:00 | 鉄道模型 | Comments(0)

2004/10/22  長電3500系配管加工<1>

配管加工中

 同時進行で長電3500も。今日はカギ外しを施工して今のところこんな感じになってます。
実車配管は編成によってヒューズの形態違いなど細かい差異はありますが、製品モールドをトレースする事でほぼ問題ないようです。 ただ、今回はヒュ―ズ箱パーツの大きさやランボードの厚み、各配管との位置関係のバランスを取ってヒューズの位置だけは少し内側にアレンジしてあります。   別角度画像A    別角度画像B

・作用管
0.2mm真鍮線と台座に0.13mmプラ板 外側のみ車体へ潜る寸前に0.4mm真鍮パイプを噛ましています。
・母線
外径0.4mm内径0.2mm真鍮パイプに0.15mm燐銅線 台座は0.3mmプラ板
・カギ外し
0.15mm真鍮線とガイシ部分に0.4mm真鍮パイプ パンタ下アンカーにエッチング手摺パーツ(3つ足形状)を加工したものをハンダ付け、車端部アンカーはプラ材で作成。 途中にある支柱はボナ製近郊/急行型用前面強化パーツに含まれる幌枠パーツの直線部分から切り取り>折り曲げで作成しました。 アンカーやカギ外しの接続部分などのパーツは、銅板等から切り出して新規製作するよりエッチングパーツのランナーやパーツそのものから使えそうな部分を探して切り取り加工した方が手っ取り早い事が多かったりします。
・パンタ台座
キングスの台座に穴開け。 TomixのPG16を使いたい為プラ製を使ってみました。(少々ゴツいかな?)

by blog-MrT | 2004-10-22 00:00 | 鉄道模型 | Comments(0)

2004/10/21  長電2500系配管加工<3>

配管加工終了

 今日は長電2500系配管で残った作用管とヒューズ箱の取り付けを施工し、ようやく配管作業が終りました。
作用管は台座に0.13mmプラ板、線は0.2mm真鍮線でこれを0.08mm銅線で留めております。
また、ヒューズは14日のものでは台形がキツ過ぎたのと長さが長くなってしまったので、これも作り直しました。

さて、ようやく一段落ついたのですが、次は誘導アンテナの施工が待っています。 しかも大小2つも…(-o-
ここまで来たら誘導アンテナも自作かな…? 何れにせよ、この車両2つは作りたくないです。
さらに何故か今日は余力が…もう一つの配管作業も進める。 これはもう少し進展したらアップしましょう。

by blog-MrT | 2004-10-21 00:00 | 鉄道模型 | Comments(0)

2004/10/15  長電2500系配管加工<2>

配管加工2

 今日も昨日に続いて母線の取り付け。
長電2500系は地下対策の為、屋根上にヒューズボックスが付く事からTomix種車とは引き回しが異なっています。
画像ではヒューズやパンタが未取り付けで余分な細線が未処理の為、まだ全体像として見難いかもしれませんが、概略としてはこんな感じになっております。 実車配管は細部の加工等各車両ごとに違う部分があり、また3両編成(2600系)反対側先頭車は左右対称になります。
別角度画像A    別角度画像B
母線の材料は、外径0.3mm内径0.1mm真鍮パイプにパンタやヒューズへの引き込み部先端に0.1mm燐銅線/配管止めはボナの配管止めパーツ/止め具下の台に0.13mmプラ板です。
本当は引き込み部分先端には0.15mmを使いたいのですが、パイプ内径に合わせて0.1mmを使用しました。

~とまぁ、今日は楽しさと半分後悔?の葛藤を味わいながらの作業でした(疲

by blog-MrT | 2004-10-15 00:00 | 鉄道模型 | Comments(0)

2004/10/12~14  長電2500系配管加工<1>

配管加工中1

 塗装の秋…とは言うものの、なかなか晴れませんねぇ
~そんな訳で、この3日間、ちまちま屋根上配管の加工をやってました。
準備として配管モールドは全て削り落とし、画像手前のランボードとパンタ台座の間にスペースを作る為台座を0.2mm程度切り取っておきます。

 先ずは母線ヒューズ下を潜る様に通っている配管を施工。(台座は0.25mmプラ片、線は0.2mm真鍮線) 次にかぎ外し線を施工。(0.1mm洋白線に外径0.3mm内径0.1mmのパイプを通して表現) 取り付けはこの位の太さの配管になると割りピンではゴツ過ぎる為、実測0.08mm銅線(ヘッドホンのコードばらし)で止めています。
次は母線に手を付たいところですが、ヒューズに丁度良いものが無い! 色々と探してみたものの見つからず、ここは何かで代用してお茶を濁そうか…  ~が、地鉄で妥協して少し後悔した部分なので、今回はTOMIX113系用をベースに0.13mmプラ板で作ったカバーを被せる方法で製作してみました。
(1)=Tomix113系用そのまま  (2)=形態を細く若干台形に成型  (3)=0.13mmで作ったカバー
(4)=2+3>試作B  (5)=1+3>試作A (ボツ作、横着して1にそのまま被せた>大き過ぎ)
一応試作Bを使う予定にして2つ作ったところで集中力が切れました。 今日はここまでに。

by blog-MrT | 2004-10-14 00:00 | 鉄道模型 | Comments(0)

2004/09/24  長電2500系ジャンパ栓取り付け

ジャンパ栓取り付け

 今日はデハのジャンパ栓を工作してみました。 長電2500系では、全編成に付いている訳では無い?若しくは編成によってデハorクハに付いているようですが、今回はデハに取り付けて前面のアクセントにしてみようと思います。
材料はトレジャーのKE70を使用、ジャンパには0.4mm真鍮線使って画像右上のようにハンダ付け加工しています。
ただし、取り説では1mm穴を開けて差し込めばOKとの事ですが、同メーカーのKE70に限って少々ゴツく、そのまま付けると偉く前に飛び出したように見えてしまう為、私がこのパーツを使う際には台座と同形の穴を開けて台座部分をボディーに埋め込むように取り付ける事にしています。 こうすれば、多少なりともスッキリ見えるかと思います。
また、ジャンパ自体も0.3mm or 0.4mmで悩んだ末、強度とジャンパ栓の大きさとのバランスを考えて、0.4mmを使ってみました。 そのお陰で少々目立ち過ぎているかも… 0.35mmなんて規格の真鍮線あるのかな??
>(後述:あるようです 福山金属など)

by blog-MrT | 2004-09-24 00:00 | 鉄道模型 | Comments(0)

2004/09/20  長電2500系前面小加工

蛙の前面小加工

 今日は塗装作業と思っていたのですが、シンナー切れでボツに。
仕方なく何か他に作業は無いかと、改めて写真と睨めっこ。 ~少々気になった2点を工作する事にしました。

・ジャンパ受けステーを2つにする作業。
これは0.25mmプラ板で作成、なるべく製品モールドっぽくなるように注意してみました。
・ライトのシールドビーム化
手持ちの写真ではシールドビーム化されている車両ばかり…、後悔しないようこれも加工してみました。

by blog-MrT | 2004-09-20 00:00 | 鉄道模型 | Comments(0)


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2004年8月以前は未処理です。 その他のハイライトされていない月は管理人サボリの為記事がありません。



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